昨日・今日の野良鳥(1月28・29日)
スズガモ、Aythya marila。
セグロカモメ、Larus argentatus。
タゲリ、Vanellus vanellus。
ハマシギ、Calidris alpina。
オオバン、Fulica atra。

チョウゲンボウ、Falco tinnunculus。
ノスリ、Buteo japonicus。
オオワシ、Haliaeetus pelagicus。




オジロワシ、Haliaeetus albicilla。



雪の積もった斜面を見下ろすイタチ。気分は直滑降なのか。
カワセミ、Alcedo atthis。
コガモ、Anas crecca。
オシドリ、Aix galericulata。

トモエガモ、Anas formosa。

午後の遅い時間からだったが、まだ明るいうちはほとんで寝ていたトモエガモが、薄暗くなると起きだし、岸から張り出した広葉樹の下に移動した。オシドリも、よく張り出した広葉樹の下でドングリを探しているが、お食事時刻だったのだろうか。
カワガラス、Cinclus pallasii。
ジョウビタキ、Phoenicurus auroreus。
ルリビタキ、Tarsiger cyanurus。
アオジ、Emberiza spodocephala。
イカル、Eophona personata。
アトリ、Fringilla montifringilla。




アオバト、Treron sieboldii。
華麗などSサイズの方が数日前、手が生臭いとつぶやいてたのを見て、そういやしばらく作ってないな、と昨晩作ってみた。
チョウゲンボウ、Falco tinnunculus。


オオワシ、Haliaeetus pelagicus。遠くに留まってて、遠くを飛んだ。でも青空を飛んだのを見たのは、ひさしぶり。

オジロワシ、Haliaeetus albicilla。ファインダーに入った時はもう後ろ姿。ケツ向けて魚を獲って去っていった。
さて、この映画で重要なのが大鹿歌舞伎だ。地芝居、村歌舞伎によくかかる芸題というのがある。例えば絵本太功記十段目(十日目)、これは武智光秀(明智光秀)が主役ではあるが、息子の十次郎、その妻初菊、妻の操、母の皐月、羽柴秀吉にあたる久吉そして、出番は少ないがその家臣、正清とそれぞれに見せ場があるし、床だって聞かせどころがある。つまり8人が気持ちよくなれる芝居だ。この映画で演じられるのは大鹿歌舞伎独自の演目で「六千両後日之文章重忠館の段」というもので、これも6人の主な出演者がそれぞれに見せ場があって気持ちよく演じられるという芝居だ。
コハクチョウ、Cygnus columbianus。
マガン、Anser albifrons。コハクチョウの群れに1羽だけ混じってた。

チョウゲンボウ、Falco tinnunculus。電柱が好きなのか。違う場所だけど2・3枚目は近い場所だし、メンテ用の足かけが好きなようで、同じ個体かもしれない。
ノスリ、Buteo buteo。標識が好きなようで、以前もこんな絵を撮った覚えがある。



オオワシ、Haliaeetus pelagicus。遠くに留まってたけど、2度ほど、頭上近くをフライパスした。
キセキレイ、Motacilla cinerea。

イカルチドリ、Charadrius placidus。近所の川で工事をしている。数年前の冬にもやっていた。その工事の後、全く見なくなったのがアオハダトンボ。ほとんど見なくなったのがこのイカルチドリ。今日は工事をやっているはるか上流で見かけた。
ジョウビタキ、Phoenicurus auroreus。今日は♂。
カワセミ、Alcedo atthis。
アメリカヒドリ、Anas americana。今日は中州の上。
ヨシガモ、Anas falcata。
ハイタカ、Accipiter nisus。今日は遠い上空。
Les commentaires récents