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16/06/2005

てんとう虫サンバ叟

テントウムシ 柳は緑、花は紅、衣装をつけた天道虫が、しゃしゃり出て、
 浜の真砂は尽きるとも、愛する二人に、鳥達も、
 神の教への国津民、赤いリボンの花かごと、
 愛のくちづけこそめでたけれ。

 意味はない。

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Commentaires

よろこびありや〜。
揉ノ段でも披露するですか?

Rédigé par: ロジックなテキストの人 | le 16/06/2005 à 11:33

 黒地に赤丸2つのてんとう虫の方が雰囲気出そうですが、たまたま、見つからなかったのです。
 お嫁三番叟、マツケン三番叟というのも、ありそう。

Rédigé par: 南郷力丸 | le 18/06/2005 à 20:16

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