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31/01/2007

広告の王道

 食べ物のCFやポスターの定番といえば、お姉ちゃんがにっこり笑いながら食べようとしている絵である。
 CMの女王とか言われる仲間由紀恵はラーメンを食べたり、缶コーヒーを飲んでいたし、上戸彩も冷菓や焼肉を食べていた。安価な飲食店だと何の必然性もないのに水着を着てるお姉ちゃんがビールを持ってにっこりしたポスターが貼ってある。
 お姉ちゃんだけじゃなく、タラコパスタを食べようとするオンナノコというのもある。菓子業界も少女の起用が多いようだ。
 実写だけではなく、有名画家が描いた饅頭をほおばる女性の絵に「うまい、うますぎる」というのもある。
 しかしである。この所、コンビニやスーパー、寿司屋でやたらに「恵方巻」のポスターを見るのだが、この王道と言うべきポスターがない。お姉ちゃんも、オンナノコも。
 作れば話題になるぞ。きっと。

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ダイベンをする機械

 私の場合、婚外性交渉を行うことが多い、というより、全てなのだ。だから、女性の性交渉や妊娠・出産のメカニズムについて、ある程度の理解をしておく必要がある。
 なんてことを書くと、婚外性交渉を行うことについての批判や、婚外であろうとなかろうと理解すべきだという批判はあると思う。ところが、「メカニズム」とは何だ「女性」を機械扱いするのかという批判はないと思う。
 この文脈では、身体の生理的な仕組みについて限定して語っているからである。そこでは「人格」という要素を除外し、生物学的な一般論をするために、例えているからだ。
 生物としての人間の、生理的な部分について語る際に、「人格」という要素を除外するためになら、機械に例えても問題にはならない。
 ところが柳沢伯夫こと柳澤伯夫の場合、社会的な問題について語っている中で、機械に例えるから問題になる。「人格」という要素を分離できない文脈で語るからである。
 「機械と言ってごめんなさい」と謝罪し、「産む役目の人」と訂正したらしい。何が問題なのか、全くわかってないようだ。「役目」というのも「人格」によるものだ。例えば「産む機能」と「人格」を除外した表現に訂正すれば、言葉足らずの「失言」ですんだかもしれないが、この訂正だと陳謝になるはずもなく、政治家としての適格性も追求されてしまう。
 さて、他にも書いたことであるが、柳沢は国会議員である。代議士ともいう。その通り国民に代わって議論する人だ。国民の「代弁」をする役目の人だ。だから、国を機械のシステムに例えるなら、柳沢は「ダイベンをする機械」である。
 なので、これから、柳沢やその辞職を必要と考えない国会議員は、機械に例え、「ダイベンをする機械」「ダイベン機」と呼ぼうかと思う。
 静岡3区の支持者の皆さんも「たっぷりダイベンをする機械の柳沢先生」とか、「国会では固いダイベンを、集会では軟らかいダイベンもする機械の柳沢先生」とか、どうぞお使い下さい。なお、文字にする際は、誤変換に注意を。

追記
 ところで、安倍晋三なら、こういう何が問題かわからないということもあるだろうが、このダイベンする機械は、経歴から見ると、もうちょい理解力はありそうだ。
 なのに、ということで、東大閥や旧宏池会系による安倍内閣への自爆テロとして、バカを言っているという話も面白そうだ。

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ロジックでない食事

 私はとてもロジックじゃない行動、「非科学的」なことをすることがある。その例が、たまに宝くじを購入することである。
 宝くじを買っても損するだけである。勝馬投票券の購入であれば、データ収集や分析・推理というプロセスを楽しんだり、その結果、金銭的に得をする可能性もある。しかし、宝くじは金銭的に損するだけのものであるというのが科学的な結論である。
 なぜ買うかというと、3億円当たるかもしれないと思うからである。けれども、これまでに10%を越える利益を得たことはないし、90%の損失ということが多い。自分が当たったことがないだけではない。知人に3億円当たった人すらいない。なのに、どこにいるかもわからない「3億円当たった人」が、自分になることを想定するのである。
 そんなことより、お年玉付き年賀はがきが来るように、セッセと年賀状を書いたり、自分が交通事故に遭う可能性を心配した方がはるかに現実的なのである。宝くじを買っても3億円は当たらない、単なる妄想と言える、と考えるのがロジックな思考であり科学的なのである。
 先日、秋葉原で、食事をしようと思い、新宿に本店のある牛タン屋の看板があったので、寄ろうとした。そして、ビルの3階まで上がってみると、その店が米国産牛肉を使用しているという表示があった。
 そこで、「非科学的」な行動をとってしまった。そのまま、店に入らずに、ビルを出たのだ。
 米国産の牛肉というのは、農水省や日本フードサービス云々が主張するように、充分に「安全」であると思う。少なくとも、米国産航空機に乗ったり、河豚を食うよりも「安全」というのが、リスク科学上は正しい考え方である。脳がスカスカになって死んだ人が誰かなんて知らない。BSEで死んだ歌手も歌舞伎俳優も知らない。米国産航空機に乗り、河豚を食う(棋士とでもなければ、20万円も使わないが)私が、米国産牛肉を避けるのは科学的ではない。
 米国産牛肉を食って、将来に脳がスカスカになって死ぬなんてことは、宝くじを買っても3億円は当たらないのと同様、現実的にありえないと思うべきである。米国産牛肉の「既知」のリスクは、国産やオーストラリア産牛肉の「未知」のリスクと大差はない。
 ただ、どこの誰かは知らないけれど、誰もがみんな知っている「脳がスカスカになって死んだ人」に自分がなるという「妄想」がもれなく付いているだけ。
 しかしながら、私は、宝くじを買うような「非科学的」な行動を行い、「妄想」による行動を行うのである。
 世の中には、宝くじを買う、つまり妄想を買うという非科学的な人がけっこういる。こういう、非科学的な人が、わざわざビルの3階に上がって行かなくてすむように、1階の入り口のメニューの所にも表示を付けてほしい。

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30/01/2007

姫石

姫石 以前に行った、犬山市の大県神社、姫の宮のご神体?
 先日のエントリーの「夫婦石」で、女性の方がわかりにくそうだったので、わかりやすい石。なお、こちらの相方は隣村にある田県神社らしい。

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29/01/2007

会津磐梯山

磐梯山 磐梯山の中腹から見た猪苗代湖。
 会津磐梯山はたかーらのやーまよ、ということなのか、磐梯山の麓でいただいた酒のひとつが「宝山」という焼酎だった。鹿児島県の酒だけど。

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26/01/2007

今日の晩ごはん

花泉 本日の宿泊地にて、夕食に出かける。ここはよく来るのだが、夕ご飯を食べる機会があまりない。それで、以前に知人の結婚祝いの会があったあたりに行ってみた。ところが客引きがイッパイでうっとうしいので、いかにも安そうな定食屋ですませた。
 その代わり、写真のようなのを買った。
 以前に伊南村のあたりに行った際、乗り換えの「山口車庫」というところにあった酒屋のだが、その時は売り切れで買えなかったのを思い出したので。

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女しだい屋

女しだい屋 「女しだい屋」? 「女人だい屋」か?
 と、考えてしまった。

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白鳥

白鳥 田圃にいた白鳥の群れ。タイトルの白鳥のバックは鳥海山だけど、これは一関の白鳥。
 「白鳥飛来地」で見ると、白鳥以上に他の鴨がいっぱいだけど、田圃とかにいるのは、ほとんど白鳥。

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夫婦石

夫婦石 「東洋一の奇岩」だそうだ。なぜ「東洋」。東洋以外には他にあるということだろうか。
 ともかくも立派な「頭」であるが、太短い。

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初すっぽこ

すっぽこ 一関に来て、それも大船渡線に乗った以上は、お昼は「すっぽこ」になるのだ。
<追記>
 さて、「すっぽこ」であるが、この所、すっぽこ研究所経由のアクセスが見られる。テレビ放送の影響で、すっぽこ研究所のアクセスが増え、ここにも影響が出ているのだろう。そのすっぽこ研究所では、山形の「すっぽこ」は近江商人が陸路、伝えたと考えている。
 すっぽこ研究所が陸路説を採るのは、海路なら上陸地であるはずの庄内に痕跡がないからだ。
 それに対して、私は海路説である。というのは宮城にも「すっぽこ汁」があるのだが、これまでに得た情報では、美里、利府、大衡村であり、そして、千厩にもすっぽこがある。
この分布の中心となるのは小牛田である。小牛田というのは山形との繋がりが強い。というのも、駅の売店でヲシドリ印のミルクケーキを売っているほどだ。ということは、山形を含めて、庄内から、ある程度、隔てた所にあるということになる。
 おそらく、海路で「しっぽく」が伝わり、それに庄内で「あん」が加わった。そして、最上川を遡り、さらに、奥羽山脈を越えたのではないか。一方、何らかの理由で、庄内では途切れたものの、その先の伝搬先で残ったのではないかと考えている。
 関西の「しっぽく」には「あん」が入らない。それに「あん」を入れるというのは、庄内の発想じゃないかと思ったからである。陸路だと「しっぽく」に「あん」が加わる合理的な説明が難しいからだ。
 なお、「あん」が入った「しっぽくうどん」を関西では「のっぺいうどん」と言う。うどんの入らない「のっぺい」汁は、お盆に作るという風習がある。山形や千厩の「すっぽこ」が冬季メニューであることに対し、宮城県の大衡村では「すっぽこ汁はお盆に作る」という記述がある。宮城の「すっぽこ」の調査が待たれる。

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25/01/2007

何屋さんでしょう

生そば1.家庭用品店で、そば屋のノレンも売ってる。
2.「生そば」という屋号の家庭用品店。
3.そば屋だけど、家財道具が店頭に並んでる。
4.家庭用品店の奥でそばやもやってる。
5.家庭用品とそばを売ってる。

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ここはどこでしょう

ドラゴン
 以前のしのぶさんちのタイトルのパクリ。場所は違う。

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24/01/2007

鴨ちゃう

オオバン 出かけた先の川にいた鳥。遠くから鴨かと思ったけど。

オオバン で、オオバンだった。雁の類じゃなくてクイナの類。
 

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猫娘ドリンク

猫娘汁 たまたま見かけたので買ってみた。「猫娘汁」だそうだが、別に猫娘のスープというわけではない。猫が好きそうな、ねずみ、ヤマネ、モモンガの類が入っているわけでもない。果汁100%だそうだ。
 まだ飲んでいない。

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22/01/2007

ポリシーのサンプル

 昨日にも触れたが、世の中には「他人が勝手にして何ら問題のないこと」を、あえて「お断り」とか書く間抜けなポリシーを掲げるサイトがある。
 そこで、「他人が勝手にして何ら問題のないこと」を「お断り」とする「リンクポリシー」の実例を作ってみた。世の中には、たぶん、リンクされることよりも批判されることを嫌がる人の方が多い。そこで、批判されたくない人用である。○○の部分はサイト主の名前。もちろん、サンプルであって、このblogのポリシーではない。

 このWEBサイトは、○○が開設し、管理・運営しています。○○WEBサイト(以下「当サイト」とします。)ご利用に際し、以下のサイトポリシーをご熟読いただきたくお願い申し上げます。また、当サイトのポリシーは更なる改善の必要性に応じて予告なく改訂する場合があることをご了承ください。

批判について

当サイトへの批判は、原則お断りいたします。特に以下の批判は固くお断りいたします。

● ○○の意見・主張への反論、信用を毀損するおそれがある批判
● 公序良俗に反する内容を含んだサイトとの批判
● 違法なコンテンツを掲載したり、違法な活動に関与した、または関与した可能性のあるサイトとの批判
● アクセス稼ぎ活動もしくはファン獲得を目的とするとの批判、またはそれらの準備を目的とするとの批判
● 転載やその他の方法で、他のコンテンツであることが不明との批判
● サイトの意見・主張が不明、またはダブルスタンダード等により主張しているとの批判、あるいはウケウリで書いているサイトなどの批判

また、当サイトを賞賛するサイトであっても、○○ならびに取り巻きグループ以外による運営サイトである場合、そのサイトを運営する個人・団体との特別な関係は無いとともに、当該サイトを○○が推奨するものでもありません。


 こんなポリシーのサイトって、ポリシーとして公表はしていないけど、ありそうだな。

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21/01/2007

pokoponにっき

 以前に無修正のまんこの画像を掲載したことがあったが、そのことに、先日触れていたロジックなテキストで、「この記事をブログのトップに表示」ということがココログで出来るようになったとかで、「取扱説明書」を掲載していた。といっても、今までなかったわけだから、読まなくても取り扱いは可能なのだが。
 私は「取扱説明書」を読むことはあまりない。読まないと使えないようなものは嫌いだ。ひょっとして、こういうことが出来るんじゃないか、と思った時に見る程度だ。「利用上の注意」みたいなことを書いているwebサイトもあるが、読まないことが多い。
 なので、自分のサイトにはそういうことは書いていないのだが、半分ネタとして書くこともある。例えば、以前にも触れた「有断リンクお断り」だ。リンクなんぞという勝手にすりゃいいことのために、わざわざ煩わせるなということだ。
 それで、ネタとして、このblogのポリシーを作ってみようかと思った。
 世の中には、リンクのように「他人が勝手に出来ること」について、お断りとか書くサイトもあるわけである。なので、「無断リンクは禁止しませんが、無断嫌悪お断り」とか「このblogについて、これはひどいと思いたい場合は、必ず開設者に許可を受けてください。」とか書いてみようか。
 ちなみに「罪を犯しちゃいけない」というのは「モラル」の分野で、「ルール」の分野では「罪を犯すと罰を与える」ということになる。なので、ルールらしくするには「禁止する」のではなく、「不利益を与える」と書く必要がある。「このblogに対して悪意のある記事を見かけた場合は、深夜に数時間かけて数十の反論にもなっていないコメントを行うことがあります」なんてのはどうだろうか。でも、そんなアホなことをするとは誰も思わんだろうし。
 ともかくも、このblogは、その場のノリで、書いて運営している。無意味なコメントや迷惑なトラックバックは削除しているけれども、きちんとしたポリシーがあるわけでもない。気分次第。
 間違って別のエントリーについてのコメントをされた場合でも、そのまま、コメントを返し、コメント・チェーンが続いたりするわけである。常時、読んでる人には、それがわかるし、このblogらしい「イイカゲンさ」で面白いかと思ったからだ。検索で来た人には、わけがわからんだろうが。

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20/01/2007

阿国の像

 私は算数が苦手だ。にも関わらず、社会調査とかに関わると、算数を使わないといけなくなる。そもそも、パソコンを使い出したのも、ジューカイキブンセキだのカイジジョーケンテーとかに必要な計算をするために、ベーシックという呪文を並べないといけなかったからだ。ほとんど忘れたけど。そんなわけで、ギョーレツ云々というと、どうしても苦手意識が浮かんでしまう。買い物や食べ物のために行列するのさえ嫌いなほどだ。
 この年末・年始も、プログラムを作って計算するほどではなく、表計算ソフトの係数機能で出来る程度の算数なのだが、そういうギョーレツを扱う作業の準備があって、引き籠もり状態だった。今年になって使った交通費は1000円にもなっていない。その上、今週初めは風邪引きである。
 そんなわけで、blogの更新もほとんどしてないし。
阿国 それでも一昨日は、なぜか阿国の像の写真を撮ってきた。今週末の市内中心部は、あまり行きたくないが、一昨日は大丈夫だった。
 世の中には、個人としては、すごくまともな人なんだけど、団体になるとアホとしか言えないということがある。
 例えば、普通の人の祖父さんというのは、ほとんどがまともな人だろうし、立派な人も多いだろう。麻薬商売で得た資金で議員になったとか、ヒ素中毒にさせたのを否定し続けたとか、そういう祖父がいるという人はたぶん小数だ。ところが、多数のまともな祖父さんも60年ちょい前には、団体になるととんでもないことをしていたわけである。個人の祖父さんの印象から、そんな酷いことはなかったと言いたくなる人もいるわけである。
 さて、今週末の市内に行きたくないのは、あまり遭遇したくない団体がウロウロしているからである。個人的な知人に、この団体に属しているとか、属していた人も多い。いずれもまともで好ましい人だと思う。その印象と、多方面から入ってくる情報から受けるこの団体や構成員のアホさ加減の落差は大きい。というか、あの人は、こんな団体に属して平気だったんだろうかと思うほどだ。
 個人だとまともなのに、集団だとアホ化するという、このメカニズムは、以前から不思議に思っていた。
 オープンソース・コミュニティと、この団体と比較してみると、全体の知のレベルが、高い方に代表されてしまうか、最低の方に代表されるのか、わかるかもしれない。
 いわゆる「共感共同体」だから、構成員の誰でももが共感できる最低レベルの知性しか、団体内では共有しないのだろうか。一度、属していた人に聞いてみたいと思っている。

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19/01/2007

今頃初詣ネタ

絵馬 今さらながら、初詣というか今年はじめに神社に行った際に見かけた絵馬。書いた上からシールを貼れるようになっている。絵馬ハンターの人は困りそうだ。
絵馬 こちらは巨大絵馬。前記のサイトの人から、絵馬ネタを投稿する際は、名前や住所などのモザイク処理はしておいてくれと言われたのだが、この物件は面倒なのであきらめた。
 一応、原寸だと読める。右肩部分だと「海外資産が3億円になりますよう」とか「10人中7人が振り返る女になりますように(良い意味で)」とか書いてあるのだが。
絵馬

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08/01/2007

1時間工作

045 1時間ほどの小加工。お面の下の方をすげ替え。接着剤や塗料の乾燥時間を除けば30分くらいか。なお、継ぎ目が出てもいいので、接着剤はだいたい固まればいい。
 ただ、標記とかはまだ。他の工作のついでにでも、の予定。

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七草リゾット

七草 ひやごはんがあったので、鶏肉少々を塩コショウで焼いたものと、とき卵でチャーハンにした。
 一方、固形コンソメと切ったすずな、すずしろを水から煮て、適度に煮えたら、軽く茹でて刻んだなずな、ごぎょう、はこべら、ほとけのざを投入。最後にせりを入れる。
 容器に、ピラフを入れて、七草コンソメをかけて、出来上がり。

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01/01/2007

あけおめ

airmac

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