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29/03/2007

デカール作り

054 せっかく塗装したのでシール作り。塗装済みのモデルをスキャンした画像をベースにして、レイヤーに、標記だとか柄とかライトとかの図を作っていく。前に作った車種だとライトとかの流用が出来るのだが、イチから作るのはけっこう面倒だ。
 後は、レイヤーの部分だけを、スペースに無駄のないようにまとめる。そして3層のレイヤーに複写して「白版」「色版」「メタリック版」にしなくちゃいけない。

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27/03/2007

ちょっと塗装(N・バス)

050 たまには完成させようかと、シールを貼る前段階までの塗装を行う。けれども、シールの版を作るのが面倒そう。

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空缶回収函

空缶回収函 よく見る空き缶の回収函だけど、グリーンに塗ったらどうだろうかと思った。んで、シミュレーション。

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ヒヨドリ 近所になってる「キンカン」のような実をくわえて来るようで、食べた後の皮や種が落ちてる。そのうち、芽を出すんだろうか。

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22/03/2007

夜中のアニメ

 あんまりテレビは見ないのだが、夜中だと、点けっぱなしにして、興味のあるとこだけたまにみる。「タモリ倶楽部」というのをたまに見るのだが、その前の番組が、流れているだけでも不愉快なので、最近、見る機会が減った。
 昨日は、たまたま思い出したので、見たのだが、そのまま、消さずにおいたら、深夜になってアニメをやっていた。連続した話なので、ワケがわからないが、原哲夫ものだということはわかるし、なぜかケンシロウも出てた。それで出ていたお姉ちゃんが「潘玉玲」というらしい。
 何の気なしに、グーグルのイメージ検索をしてみたら、同じ名前の実在の人もいるらしい。似てない。

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13/03/2007

くわがたツマミ

くわがたツマミ ソックスとパンツを買いに寄ったスーパーにあったUFOキャッチャーの景品。つくえの上の切手はちょう苦手。

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12/03/2007

納札所

納札所 こういう注意書きがあるということは、ここに「だるま」や「ぬいぐるみ」や「雛人形」を入れて行った人がいるってことだろうか。

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11/03/2007

今日のばんごはん

ばんごはん・秩父名産「豚肉の味噌漬け」。小鹿野町「丸清」製。
・えのきだけバター炒め。
・ほうれんそう。愛知県JA海部産。
・豆腐とワカメのスープ。
・秩父名産「しゃくし菜漬」。小鹿野町「石川漬物」製。
・豆ごはん
・秩父錦、2007年しぼりたて生原酒、甖口酒。
 お土産のお裾分けが出来ず、結局は自家消費。

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姫の宮豊年祭

 以前に「ご神体」を紹介したことのある姫の宮の豊年祭があった。
豊年祭 沿道に並ぶ旗で、お祭の雰囲気を盛り上げる。この「おかめ」さんの口元はエロっぽいのだが、この写真じゃわかりにくい。
豊年祭 まずは、諸钁神社にて神輿を前に神事。
豊年祭 この人たちはアラブの人じゃなくて、神輿と一緒に行列する鈴のお供。「ヒネ様」じゃなく「ヒメ様」だそうだ。
 この衣装は「ご神体」というか、ご神体によく似たモノを表現しているとか。名古屋からアゴアシ付きで御奉仕に来ているらしいが、メンバーの新陳代謝がないらしい。それでも衣装はピンクのまま。
豊年祭 猿田彦の先導で、姫の宮までの神幸祭の行列が出発する。
豊年祭 御神輿。昔は「ご神体」の形というか、その元というか、モロの格好の神輿だったそうだ。相方の田県神社の御神輿が、今でもモロなのに、これも性差別じゃないのかね。
 どうでもいいが、このあたりは「裏之門」というらしい。ぜひ、表の門の神輿を復活させてほしいものだ。
豊年祭 神輿の後ろには酒樽とコップを載せたリヤカーが続き、沿道の人に振る舞う。
豊年祭 諸道具、金の鈴、銀の鈴、日月旗、四神旗を担ぐのは還暦の人の役目だそうだ。青龍旗を持ったおじさんは、まんこ衣装のヒメ様、オーストラリアから来たという観光客とポーズを取る。
 なお、相方の「田県神社」の豊年祭は15日らしい。

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10/03/2007

川越遺跡

川越遺跡 埼玉県ではない。前のエントリーで場所がどこかはわかるだろうけど。
川越遺跡 川越人足。歴史的にはよく使う用語なのに「人足」が変換できない。土木作業員のことも「ひじかた」でしか変換できない。
 それはともかく、頭がデカイ。

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朝顔の松

朝顔の松 ベンベンベンベンベベベベンベン、「追うて行くぅうううううう、名に高き街道一の大井川。篠を乱して降る雨に、打ち交りたるはたたがみ、漲り落つる水音は、物凄っくもまったぁすっさぁまじぃき。夫を慕う念力に道の難所も見えぬ目も、いとはぬ深雪が、こーけつ転びつ、よーよーここに川の傍。」というあたりにある松のようだ。
 松も「茂れる朝顔物語、末の世までも、いちじるし。」

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さくらえび定食

さくらえび定食 今日の昼食。サクラエビと玉葱の書き上げにちりめんじゃこ、みそ汁。この後、じゃこ用に大根おろしが出て来た。
 駅前のおばちゃんが1人でやってる飯屋。壁の棚には、天神さんの土人形、ネクタイをしたチワワ、招き猫が並ぶという「みつを」が似合いそうな店。トイレには入ってないので、実際に「みつを」が貼ってあるかは不明。

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3/10の富士山

富士 伊豆方面からは曇って見えなかったが。
 <追記>
 アップした直後に撮った方が面白い絵なので、差し替え。
富士 それで、コメントを読んで、そういうのも以前に撮ったことを思い出したので、載せてみた。

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09/03/2007

秩父神社

秩父神社 秩父は何度も来ているのだが、仕事で来たり、乗り換えだけだったりで、秩父神社に寄ったことはなかった。それで、少し時間があったので寄ってみた。
 元々の祭神は妙見菩薩。絵馬は普通のばっかりだった。
秩父神社 「乳銀杏」だそうだ。「ごめんください、どなたですか、桑原和子です、おはいりください、ありがとう」というのを思い出す乳だ。
 銀杏の木には雌雄があるのだが、やっぱり雌なんだろうか。
秩父神社 普段、見慣れている神社はシンプルなデザインが圧倒的なので、彫刻をてんこ盛りにした饒舌なディテールの社殿は珍しい。
 まずは「恵比寿・大黒」。「ディテールに神は宿る」というのは、こういう建物を言うわけではない。詳しくはしのぶさんに。
秩父神社 「繋ぎの龍」といって有名だそうだ。下にはキジとうさぎ、それぞれのペアが。
秩父神社 「子宝子育ての虎」だそうだ。虎ではなくて、豹に見えるのは、私だけじゃないと思うが。
秩父神社 「瓢箪から駒」。なぜ、こういう意匠を採用したのかわからないが、妙に気に入った。
秩父神社 ピンクの人と黄色い人が相撲を取っている。頭の長い人が行司のようだ。
秩父神社 何の彫刻かが思い出せない。口から菩薩を出すのは空也だったけど、仙人?を出すのは誰だったか。

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登録文化財

登録文化財 秩父市内の登録文化財になっている建物。「パリー」と「店草煙池小」。

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秩父の梅

梅林 秩父ミューズパークの梅園の梅。白いの紅いの黄色いの。

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08/03/2007

ムリナクやせる

ダイエット 5キロどころじゃなく、どう見ても40キロくらい減ってる。

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07/03/2007

小鹿野の梅が

梅 埼玉県の小鹿野町に、約2カ月ぶりに来た。ちょうど梅が満開。
 小鹿野町に来るのは基本的に地芝居の時なのだが、やっていない時に来るというのは随分と久しぶり。それでも、泊まった宿の向かいでは、四月の芝居の練習をしているし、同じ宿に偶然に居合わせたのが、五月の芝居の練習に来ていた人。今週末にも芝居があるのだが、明日はその最終練習らしい。
 それに、泊まった宿の若女将のblogを見ると、この宿の広間でやった高校生の芝居の話がいっぱい。今日のエントリーが梅の話だったので、Tバックしようとしたら、受け付けてないようだ。
製粉所 町内で見かけた製粉所。一個のモーターからベルトと天井の軸で、機械を動かしている。壁にはなぜか「キリスト看板」。

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えんぎもの

縁起物 出かけた先の埼玉県のある街。電車とバスの乗り継ぎ時間があったので、街の中を歩いてみた。すると街の中に「エンギモノ」のオブジェが乱立している。
 まずは「招き猫」と「カッパ」。「カッパ」って「エンギモノ」なのか。
縁起物 「青龍」と「朱雀」。四神というのも「エンギモノ」なんだろう。
縁起物 「しし頭」と「小亀石」。小亀石でなくても亀石でいいんじゃないのだろうか。というか、形は「亀」そのもの。
縁起物 神社の脇にあった「子育ての虎」「北辰の梟」「逆三猿」というのは、この神社の本殿の彫り物。
縁起物 ネタがつきかけたのか「十二支」と「黄道十二宮」まである。

縁起物 このあたりは力尽きたのか。「恋の願い」って、鯉だろうが。「馬」って、「十二支」にも「午」があったぞ。「ニシン」って、立体にせずにエッチング板ですましている。

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06/03/2007

手遅れ

ふきのとう 庭にふきのとうが出ていた。開く前なら料理できるのだが、毎年、気が付くと開いてしまっている。

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03/03/2007

大犬陰嚢

大犬陰嚢 近所にもうオオイヌノフグリの花が咲いていた。
 魚類の場合、可哀相な名前を改名するらしいが、他の生物はどうなんだろう。鳥だとアホウドリなんて可哀相だ。このオオイヌノフグリも漢字で書くと特に可哀相。
 なお、カシスは「黒酸塊」(くろすぐり)で「黒ふぐり」ではない。「村主章枝」も「すぐりふみえ」で「ふぐりすみえ」ではない。

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