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31/05/2007

372日目

 先日にやったコオロギは、写真に写っていたように1cm以下の小サイズだった。その際、自家養殖を考えて、成虫と終齢幼虫も入手していたのだが、やっぱり面倒なので養殖はやめた。
モリアオガエル それで、大きめの個体なら食うかと思って、やってみたら、よりによって小さいのが食らいついた。一時に飲み込めずにくわえている。
モリアオガエル こちらは中型のもの、やっぱり羽根がはみ出している。

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Commentaires

ぐは、だめだー。けっこうゾっとする光景です、個人的には。
コオロギはキャツに似てるのでどうも…それを喰らうカエルもまた。。。
なら見にくるな、とか言わないでくださいね(苦笑)。

Rédigé par: coply | le 01/06/2007 à 00:09

 昔は、キャツもコオロギも直翅目とされてましたが、今はキャツは網翅目とされてます。ちなみに最近は、コオロギよりもデュビアという餌が注目されていますが近所で扱っていません。
 なお「デュビアって何?」と思っても、画像検索はしないほうがいいかと思います。

Rédigé par: 南郷力丸 | le 01/06/2007 à 02:26

「しないほうがいい」と言われると人間してしまうものですね。
南郷さん、それを狙いました?なんちて。
デュビア、しっかり検索し画像たくさん拝見しました。
名前は美しいが…って、キャツじゃないですかっ。特にオスがきもかった。。
しまいには昆虫料理のブログにまで行き着いてしまいました。
ttp://musikui.exblog.jp/
キャツも食べるそうです。この世の地獄の一遍を見た気がします。

Rédigé par: coply | le 02/06/2007 à 02:22

追記です、すいません。
デュビアって、けっこう高いんですね。それに買う単位が百匹とかすごい。
金出してあんなもん宅急便で運んでもらって繁殖させる人の気持ちが
分かりません。あんなものが宅配されたその日には……。
しかし両生類を飼うってそうゆう努力も必要なんですね。
ただ、デュビアって足が遅いのかな、それはいいですね。
なんと言っても、日本のキャツの嫌なところは異様な脚力ですから。
……カエル(両生類)飼う人とは同居できないな、なんて思いました。
なんだかコオロギならかわいいものと思えてきました。
デュビアはプラスチックは這い上がれないらしいですが、
それでも部屋にあんなもの大量にいたら怖くて眠れません。
平気な人は平気なんですね。。。南郷さんも平気なのですか?

Rédigé par: coply | le 02/06/2007 à 02:55

 検索はするかもとは思ったものの、しっかりとそのサイトを見たり、さらにリンクを辿ったりというは想定外です。
 うちの場合は、餌までは飼っていません。別に同居してくれってことではないのですが。面倒なのが嫌いなので、近所で採れる程度の餌で足りる数しか置いてないのです。昨年の夏は、メロンかバナナの切れっ端を置いておけば集まってくるショウジョウバエとか、夜にライトをつけておいて寄ってくる虫だけで足りてて、餌を採ってまでやらなくてすんでました。
 カエルだと虫ですみますけど、肉食の爬虫類とか鳥類を飼い出すと、冷凍マウスを解凍したりしないといけなくて大変です。たぶん、ハリーポッターも冷凍マウスや冷凍ウズラをチンしてるはずです。

Rédigé par: 南郷力丸 | le 02/06/2007 à 08:02

二人のやりとりが面白すぎる~~~。
そういえば、私が昔飼ってたハムスターも
自分のキャパ考えずに、いろんなもの(食べ物とか巣材とか)を頬袋に詰めすぎて
このカエルみたいに途方に暮れてました。

私はこのカエルくんより、
オシドリとアオサギが白目なのが怖かったです。

Rédigé par: しのぶ | le 04/06/2007 à 00:08

 あれは白目じゃなくて、光ってるの。
 発光禁止にすりゃ防げるけど、ぶれるから、届かないのにストロボ光らしてアンダー目で撮ってる。

Rédigé par: 南郷力丸 | le 04/06/2007 à 02:18

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