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21/01/2008

評論されてみた

 このblogは6点だそうだ。
http://onosendai.jp/hyoron/log/120091159617317.html


pokoponにっき 評論
脱構築的に考えると、支出命令書はグレーゾーン業者と8年間勤め、それとハンドルによって成り立っている。
総合得点 6点

パリのモンマルトル郊外に、有名なジョウビタキの店がある。それはジョウビタキなのだと言える。リバプールで見たときのミヤマホオジロは、もっと違った印象だった。ジョウビタキが欲しいなどというのは、要するに、田舎っぺなのだ。極言すれば、人生とはルリビタキとルリビタキさえあればいい。嗜みとして、最低限の29%〜40%は必要である。どういうことなのか。私にも良く解らない。けれどもウグイスには解っている。18世紀の後半に登場したライセンス切は、その後登場したライセンス切に思想を受け継がれている。どうだろう。彦根仏壇は必要ないだろうか。偉大なる女王陛下のジョウビタキは、スコットランドの誇りである。少年よ、揺...を見よ。少女よ、橋下徹氏を愛せ。だが、それでも敢えて言わせて貰えば、ウグイスの醸す雰囲気は、極上のグレーゾーン金利も及ばない。ルリビタキに漂う気品は、まるで洗練された淑女のようだ。ルリビタキなど、いずれウォルマートの店頭にならぶだろう二級品である。むしろ「ウグイス」大会などと称して、それをたたえるのはどうだろうか。まこと残念なことは、レディに29%〜40%を与える幸福は、ほんの一握りの幸運な男性にしか与えられないということだ。これを口惜しいと感じても、どうにもならない。そういうものなのだ。たとえゼリー屋だろうと。

どうすれば「ゼリー屋」事件の二の舞と成らずに済むのか。考える必要がある。
これは副長兼科学主任 界におけるスイス製アーミーナイフといったところだ。万能だが、どの用途にも中途半端である。シェイクスピアはリア王の中で「グレーゾーン業者がなければ生きていけない」と語った。

本論としては、結局のところ著作権法が彦根仏壇を駆逐する、ということだ。時に、ジョウビタキはどうだろう。少女にフォアグラはまだ早過ぎるように、ルリビタキに著作権法はまだ早過ぎるように思う。

著作権法をよく知る紳士は、きまって彦根仏壇を話題に持ち出す。実に陳腐だ。
実は、大多数の英国人はウグイスを愛用している。こっそりと。
フィッシュ&チップスなんて無粋だ。むしろ橋下徹氏とジョウビタキの組み合わせを試したい。それが粋というもの。

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Notifié le le 21/01/2008 à 20:58

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