« juin 2008 | Accueil | août 2008 »

30/07/2008

今日の野良鳥(7月30日)

iイカルチドリ イカルチドリ、Charadrius placidus。いつもの。
ゴイサギ ゴイサギ、Nycticorax nycticorax。いつもの。
セグロセキレイ たぶんセグロセキレイ、Motacilla grandis。幼鳥は色が薄くわかりにくい。
ヒヨドリ ヒヨドリ、Hypsipetes amaurotis
カイツブリ カイツブリ、Tachybaptus ruficollis。 

| | Commentaires (2) | TrackBack (0)

29/07/2008

抜け殻

アオバズク 枝の裏に大量のセミの抜け殻。すぐ近くに捕食者がいるのだが。

| | Commentaires (4) | TrackBack (0)

今日の野良鳥(7月29日)

カルガモ カルガモ、Anas poecilorhyncha。まだ子供。お馴染みのヒナよりは倍以上の大きさだが、親鳥の半分以下。
アオバズク アオバズク、Ninox scutulata。八条さんのお父さん。
アオバズク 八条さんの子供が穴から覗いていた。なお、富小路さんと花山さんの一家は夜逃げした模様。
アオサギ アオサギ、Ardea cinerea。なぜかコンクリートの上にヘタり込んでいた。
アオサギ アオサギだとは思うが、どこか地味、若鳥か。
ゴイサギ ゴイサギ、Nycticorax nycticorax。いつものよりかなり下流にいた別のやつ。
ゴイサギ ゴイサギだと思う。ゴイサギの子供は以前にも載せたけど茶色くて白い斑点があるが、成鳥との間という感じ。

| | Commentaires (0) | TrackBack (0)

羽化2

蝉 前々エントリーのコメントを書いてから、気がついてチェックしたら、アブラゼミの羽化も撮っていた。

| | Commentaires (0) | TrackBack (0)

PING言論

 2・3年前に、何度か言及していたのが、「意思疎通」のためではなく「位置確認」のためのコミュニケーションだ。
 最初に例にあげたのが「オタク」の世界である。語源的に言えば「オタク」というのは、2人称の使い分けができない人が、オールマイティの2人称に「おたく」を使ったことに由来する。つまり、コミュニケーションのプロトコルを確立しない相手と、ただただ趣味について語るだけで、連帯感を得ている例だった。
 このような例にいいサンプルになってくれたのが、2年半ほど前に話題になった「伊勢崎のドンキホーテ」だった。コミュニケーションのためなら「説得力」に対応して、相応の「納得力」が期待できるはずが、「自分の位置」を確認したいだけのコミュニケーションだから、相手と自分の位置が優先で、その位置次第で「納得力」が大きく変わるということだった。位置を知りたいだけだから、違うと全く「納得力」を発揮しないから、いかに「説得力」があっても無駄であり、逆だと全く「説得力」がなくていい。

 今になって、なぜにこういうことを持ち出して来たかというと、とある所での「アタマがくるくるぱーになりそうになるんです」という話からだ。そういう「不可解な言説」についてのコメントの後半に書いたのが、こういう方々のうち何人かについては「主張や意見の「中身」は重要ではなく、表明することに自体に意義があるのでは、としか思えない。概念を共有するためではなく、立場を示すだけ、自分の妄想に浸るためだけのコミュニケーションというのが存在する」ということである。なので、その内容について理解しようとすること自体が期待されていないわけで、「アタマがくるくるぱーになりそうになるんです」ももっともだ。
 およそ、どういう意見を表明するにあたっても、その根拠が事実か事実でないか、どうでもいい、ということは通常はありえない。それを不思議に思わないということもない。つまりは、自分たちが交換している意見自体はどうでもいい、ということだからだ。なのに意見を表明し交換する。その「どうでもいい意見」に賛成であれば、よりバカバカしいコメントでも喜ぶし、否定的に言及されると「攻撃」と見なす。つまりは、概念の共有でなく、立場の確認のためだけのコミュニケーションなのだ。

 このコメントを書いた3日後に、コミュニケーションを行うこと自体が目的で、その内容に意味はない、というスタイルのコミュニケーションについて、「光るナス」でも記事を書いていた
 そのコメント欄で、このようなコミュンケーションをネットワークにおける「データ交換」と「コネクション」に例えている人がいた。ネット上でコミュニケーションについて語る時に、ネットワークの仕組みを比喩的に使うことはよくする。例えば、言語によるコミュニケーションにおいては、まず共通の言語を使う必要、言語の概念を共有していることを確かめる必要について説明する際に、ネットワーク用語でいう「プロトコル」や「シェイクハンド」という用語を使ったりしたこともある。
 その意味では、「根拠が事実かどうかはどうでもいい」ような内容自体に意味がないのに、コミュニケーションを行っているような言論は、ICMP言論やPING言論と言えばいいのだろうか。ただ、ICMPというのはそう一般的じゃないし、「PING−blog」なんていうと、blogの更新通知用のPINGサーバーと紛らわしいか。

 前述の「光るナス」では、このような「PINGコミュニケーション」の典型例として、知人どうしの挨拶をあげている。考えてみれば、というか、考えてみなくても、このblogだって、ほとんど毎日は、テキトーに撮った写真を載せているだけで、別に意味らしい意味はないわけで挨拶みたいなもんだ。「更新したぞ」という意味しかないようで、二重の意味での「PINGコミュニケーション」かもしれない。
 一方で、「アタマがくるくるぱーになりそうになるんです」の例の方では、スタイルとしては「言論」のカタチをとっている。
 全く話は変わるが、人類の文明は遊戯化する。狩猟採集社会から、農耕や牧畜が始まった。すると「狩猟」や「採集」は遊びになった。農耕や牧畜も園芸や飼育という遊びになった。工業も工作になったし、ネットオークションも儲けるためやリサイクルより、遊びとしての商業としてやっている人が多いだろう。なので、研究や言論だって遊戯化するわけである。「研究ごっこ」や「言論ごっこ」である。ごっこであるから、内容や効果よりも、カタチが重要なんだろうし、それで一部は「PING言論」になってしまうこともあるのだろう。
 なお、釣りや園芸や工作が立派な趣味であるように、「研究ごっこ」や「言論ごっこ」も立派な趣味だし、否定する気はない。ただ「研究」や「言論」のツールとしてネットを使っている人、専門家でない人でも「研究」や「言論」の普及をしようとする人、さらには、理解しようと学習ツールにしている人だっているわけであるから、「PING言論」の方々は、釣り人の漁師に対するような遠慮はした方がいいと思う。

| | Commentaires (25) | TrackBack (2)

27/07/2008

羽化

蝉

| | Commentaires (4) | TrackBack (0)

ハイビスカス

ハイビスカス あづい。

| | Commentaires (0) | TrackBack (0)

26/07/2008

今日のねずみ

ヌートリア たぬきよりデカイ。

| | Commentaires (4) | TrackBack (0)

今日の野良亀(7月26日)

スッポン 野良すっぽんが、今日は日向ぼっこではなく、水中を泳いでいた。

| | Commentaires (0) | TrackBack (0)

今日の野良鳥(7月26日)

アオバズク アオバズク、Ninox scutulata。富小路さんの母子が、いつもと少し離れた茂みの中にいた。

| | Commentaires (0) | TrackBack (0)

24/07/2008

今日の野良鳥(7月24日)

イカルチドリ イカルチドリ、Charadrius placidus
コシアカツバメ コシアカツバメ、Hirundo daurica

| | Commentaires (4) | TrackBack (0)

ひまわり

ひまわり あづい。

| | Commentaires (2) | TrackBack (0)

23/07/2008

今日の野良鳥(7月23日)

アオバズク アオバズク、Ninox scutulata。富小路さんの母子。
カルガモ カルガモ、Anas poecilorhyncha。ほとんどの子供はそこそこ成長しているのだが、まだ、こういうのもいる。
カワラヒワ カワラヒワ、Carduelis sinica
アオサギ アオサギ、Ardea cinereaとオイカワ。
ゴイサギ ゴイサギ、Nycticorax nycticorax。このところ、いつも同じ所にいる。
ササゴイ ササゴイ、Butorides striatus。もう1羽いると思ったら微妙に違った。こちらは目が黄色い
ササゴイ
ササゴイ ササゴイは新ネタなので、もう2枚。

| | Commentaires (4) | TrackBack (0)

今日の直翅目

トノサマバッタ トノサマバッタ。
キリギリス キリギリス。

| | Commentaires (0) | TrackBack (0)

22/07/2008

今日の野良鳥(7月22日)

アオバズク アオバズク、Ninox scutulata。今日は八条さん。
カワラヒワ カワラヒワ、Carduelis sinica
ゴイサギ ゴイサギ、Nycticorax nycticorax
イカルチドリ イカルチドリ、Charadrius placidus

| | Commentaires (4) | TrackBack (0)

今日の野良鹿

野良鹿
野良鹿

| | Commentaires (2) | TrackBack (0)

21/07/2008

今日の野良鳥(7月21日)

メジロ メジロ、Zosterops japonicus
ヤマガラ ヤマガラ、Parus varius
アオバズク アオバズク、Ninox scutulata。近衛さんのお父さん。
アオバズク 近衛さんのお母さんも外にいた。
アオバズク 今日は富小路さんちの子供は3羽が外にいた。
アオバズク 三兄弟の真ん中だけがケツを向けている。

| | Commentaires (2) | TrackBack (0)

20/07/2008

今日の野良鳥(7月20日)

メジロ
メジロ メジロ、Zosterops japonicus
アオバズク アオバズク、Ninox scutulata。お馴染みの富小路さんのお父さん。
アオバズク
 富小路さんの子供が姿を現していた。今のところお一方で、お母さんと一緒。
アオバズク
 富小路さんちの子供。
アオバズク 花山さんちのお父さん。
アオバズク 花山さんちのお母さん。
アオバズク 花山さんちの子供は、まだ樹の穴の中で、外をうかがっている。明日にも出てくるだろうか。

| | Commentaires (2) | TrackBack (0)

19/07/2008

今日の蝙蝠

蝙蝠 飛行中を撮るのは鳥の方が楽だ。

| | Commentaires (2) | TrackBack (0)

18/07/2008

今日の野良亀(7月18日)

スッポン 今日もいた。野良スッポン。

| | Commentaires (2) | TrackBack (0)

17/07/2008

今日の野良鳥(7月17日)

イカルチドリ イカルチドリ、Charadrius placidus
アオバズク 今日もアオバズク、Ninox scutulata。近衛さん。

| | Commentaires (0) | TrackBack (0)

山伏

山伏 載せ忘れ。山伏にも柿を盗み食いするのをごまかすために烏のマネをしたり、さらに酷いのには。やたらドスドス歩くのもいるが、こちらは一条戻橋で、父親を生き返らせたという浄蔵貴所。

| | Commentaires (0) | TrackBack (0)

16/07/2008

今日の野良鳥(7月16日)

ツバメ ツバメ、Hirundo rustica
カワラヒワ カワラヒワ、Carduelis sinica
ゴイサギ ゴイサギ、Nycticorax nycticorax
アオバズク アオバズク、Ninox scutulata。いつも同じ場所にいるので、それぞれに勝手に名前を付けることにした。これは富小路さんの奥さん。初掲載。
アオバズク 富小路さんの夫とお手伝いさん。6月から載せてる方。
アオバズク 近衛さん。初掲載。
アオバズク 八条さんのご夫婦。昨日の1枚目は夫さん。
アオバズク 八条さんのご夫人。
アオバズク 花山さん。夫も方で。昨日の2枚目がご夫人。

| | Commentaires (2) | TrackBack (0)

大伴黒主

黒主 関の扉ではマサカリかついだ厳つい悪役だが、こちらは桜を眺めて歌を詠む爺ちゃん。

| | Commentaires (2) | TrackBack (0)

菊慈童

菊慈童

| | Commentaires (0) | TrackBack (0)

15/07/2008

今日の野良鳥(7月15日)

アオバズク アオバズク、Ninox scutulata。以前にも載せたが、変わりはない。
アオバズク このアオバズクは初めて載せる雌。

| | Commentaires (4) | TrackBack (0)

今日のあられ

霰天神山

| | Commentaires (0) | TrackBack (0)

今日のカマキリ

蟷螂山
蟷螂山 毎年、載せてる気がする。

| | Commentaires (6) | TrackBack (0)

今日の野良亀(7月15日)

スッポン 今日も川で日向ぼっこをしているカメを見かけたが、えらく甲羅がのっぺりしている。
スッポン 野良スッポンのようだ。

| | Commentaires (3) | TrackBack (0)

14/07/2008

今日の野良鳥(7月14日)

ゴイサギ ゴイサギ、Nycticorax nycticorax
カイツブリ カイツブリ、Tachybaptus ruficollis
オシドリ オシドリ、Aix galericulata。雄も今の時期はこんな柄。
コシアカツバメ
コシアカツバメ コシアカツバメ、Hirundo daurica

| | Commentaires (0) | TrackBack (0)

13/07/2008

今日の蝶・とんぼ

カラスアゲハ カラスアゲハ。
ミドリヒョウモン ミドリヒョウモン。
マユタテアカネ マユタテアカネ。
シオカラトンボ シオカラトンボ。お食事中。

| | Commentaires (0) | TrackBack (0)

今日の野良鳥(7月13日)

 今日も、いつもより山奥。他にも見かけたが、樹が茂っていて撮れず。
ホオジロ ホオジロ、Emberiza cioides
キセキレイ キセキレイ、Motacilla cinerea
カワガラス カワガラス、Cinclus pallasii
オオルリ
オオルリ オオルリ、Cyanoptila cyanomelana

| | Commentaires (0) | TrackBack (0)

11/07/2008

今日のトンボ(7月11日)

ショウジョウトンボ ショウジョウトンボ。
ミヤマカワトンボ ミヤマカワトンボ。

| | Commentaires (2) | TrackBack (0)

10/07/2008

今日の野良蛙(7月9日)

 普段の行動範囲よりも、やや山奥まで、といっても路線バスの走る道路沿いに出かけたのだが、見かけた池がモリアオガエルの産卵池だった。
モリアオガエル 色や乾き具合からして、この数日に生まれた卵があった。
モリアオガエル 一方、成長したオタマも。この大きさだと一緒に写ってる「天敵」も食いにくいかも。
モリアオガエル 前脚も出る直前のオタマと後脚も出てないオタマ。
モリアオガエル 上陸中のもいた。かなり長い期間に渡って産卵が行われている池のようだ。
モリアオガエル もう尻尾もなくなっている仔ガエル。 

| | Commentaires (2) | TrackBack (0)

09/07/2008

今日の野良鳥(7月9日)

ホオジロ ホオジロ、Emberiza cioides
カワガラス カワガラス、Cinclus pallasii

| | Commentaires (0) | TrackBack (0)

777日目

モリアオガエル
モリアオガエル

| | Commentaires (2) | TrackBack (0)

08/07/2008

夕烏

 今日の野良鳥は、カラスではあるが、種が不明。
夕烏
夕烏

| | Commentaires (0) | TrackBack (0)

ひまわり II

ひまわり
ひまわり 金がかかるので「GETA」に替えられそうなのに、ノーテンキに咲くひまわり。

| | Commentaires (2) | TrackBack (0)

06/07/2008

今日の野良亀(7月6日)

クサガメ 用水路にいたクサガメ。 

| | Commentaires (4) | TrackBack (0)

今日の野良鳥(7月6日)

カルガモ カルガモ、Anas poecilorhyncha
カイツブリ カイツブリ、Tachybaptus ruficollis。幼鳥は顔が縞模様。
ツバメ ツバメ、Hirundo rustica
ゴイサギ
ゴイサギ ゴイサギ、Nycticorax nycticorax。今日も見かけたが、川というより用水路から飛び立った。
ケリ ケリ、Vanellus cinereus。これも赤い眼。
ケリ 「けりっ」と鳴くからケリらしい。そこらの田圃にフツーにいる鳥だが、うちの近所じゃ見なくて初出。同じ市内だけど、出かけた先で見かけた。
ケリ
ケリ 営巣中は近づくと威嚇して来るらしいが、今は、あっさり飛びだして、よその屋根の上に避難。

| | Commentaires (0) | TrackBack (0)

柿の木

柿の木 メジロのアップが多いのは、窓のすぐ外に、梅と柿があって、早春は梅の花に、秋には柿の実に、メジロが寄ってくるから。その柿の木にまだ緑の小さな実が出来ていた。
 がんばるのよ。

| | Commentaires (4) | TrackBack (0)

白いハス

ハス

| | Commentaires (0) | TrackBack (0)

サイボーグ II

サイボーグII 今をときめきたまうアンジェリーナ・ジョリーのデビュー主演作だそうだ。にもかかわらず、本邦未公開。ということで、だいたい予想がつくけど、その通り。そんなにバカっぽくないのが期待はずれ。
 アンジェリーナ・ジョリーは「コバヤシ」への自爆攻撃用のサイボーグなんだけど、格闘技インストラクターの人間の男と逃げ出すという話。ともかく「コバヤシ」が無事らしくてよかった。

| | Commentaires (3) | TrackBack (0)

ブルーレット?

硫酸銅ペプシ コメント欄で教えて貰ったペプシの硫酸銅が売っていたので。つい。
 うちのトイレの水タンクの上にたまった水がこんな色だ。

| | Commentaires (6) | TrackBack (0)

05/07/2008

今日の野良鳥(7月5日)

イカルチドリ 今日もいた。イカルチドリ、Charadrius placidus
イカルチドリ 同じく、引いて撮ったイカルチドリ。こういう状態なので、河川敷で撮っていると犬を連れたオジサンやオバサンが寄って来て、何を撮っているのかしばらく眺め、やっと気付くということがよくある。
 問題は、飛び立って他の所に着地した場合とかだ。こういうオジサンは、たまたま近くに着地したりすると、そのままそこにいて、私が近づくのを待ち、そこにいると教えてくれたりする。きっと本人は親切なつもりなんだろう。
 私が彼らに何か望むとしたら「あんたが排便のしつけをしなかった動物を一刻も早く公共空間から連れて帰ること」だ。それがわからないのは仕方がない。でも「あなたがなかなか気付かなかった動物に気付いた私に、あなたでさえ気付いた動物の存在を教えてもらう必要があるか」という極めて簡単なことが、なぜわからないのかは不思議だ。「善人」なおもて往生しまっせ。
カワラヒワ カワラヒワ、Carduelis sinica
ツバメ ツバメ、Hirundo rustica。5月27日にも撮影した巣で、当時は巣立ち間近だった。つまり、1つの巣が何度か使われるようだ。

| | Commentaires (0) | TrackBack (0)

ひまわり

ひまわり 小さめ。なので、ひまわりのバカっぽさには欠ける。

| | Commentaires (5) | TrackBack (0)

04/07/2008

今日の野良鳥(7月4日)

ゴイサギ
ゴイサギ
ゴイサギ
ゴイサギ ゴイサギ、Nycticorax nycticorax
イカルチドリ
イカルチドリ
イカルチドリ イカルチドリ、Charadrius placidus

| | Commentaires (5) | TrackBack (1)

賀茂茄子

賀茂茄子 丸い。
 重みで茎がへたらないように上から紐で吊ってある。

| | Commentaires (2) | TrackBack (0)

03/07/2008

広角レンズで撮りたくない生物

ヒメスズメバチ ヒメスズメバチ。

| | Commentaires (2) | TrackBack (0)

今日の野良鳥(7月3日)

 友人からふくろうの質問があり、ちょうどヒマな時刻だったので、ご案内。昨日と同じ木にいたが、場所を変えており、撮りにくくなっていた。
アオバズク アオバズク、Ninox scutulata。昨日の最後の1枚と同じの。
アオバズク 昨日に数枚載せたアオバズク。この木の下は人通りがけっこうあるので、そちらを見ている。
アオバズク 先月に載せてたアオバズク。
ムクドリ ムクドリ、Sturnus cineraceus。寺の杉林にいた。
ゴイサギ ゴイサギ、Nycticorax nycticorax。帰りに川沿いを歩いていたら抜かして行った。

| | Commentaires (2) | TrackBack (0)

02/07/2008

今日の野良鳥(7月2日)

ハクセキレイ ハクセキレイ、Motacilla alba。たぶん。アタマ全体が白い。
アオサギ アオサギ、Ardea cinerea。というより、オイカワがキレイだったので。
アオバズク アオバズク、Ninox scutulata。前月に載せてたのが今日は葉っぱの中にいて撮りにくかったので、離れたトコロにいた別の個体。
アオバズク 先月に載せたアオバズクよりオデコの白い部分が小さい。
アオバズク 別の個体を探しに行った帰りに見たら、向きが変わってた。
アオバズク 留まってる背景が違うのは移動したわけではなく、また別のアオバズク。

| | Commentaires (0) | TrackBack (0)

01/07/2008

カマドウマ

カマドウマ カマドウマ、通称「便所コオロギ」。廊下にいたので捕獲して、カエルさんのおうちに保護。すぐにいなくなっていた。

| | Commentaires (19) | TrackBack (0)

モンキアゲハ

モンキアゲハ ここ10年くらいで、急に近所にのさばりだしたモンキアゲハ。

| | Commentaires (0) | TrackBack (0)

« juin 2008 | Accueil | août 2008 »