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三つ指?ついて、ご挨拶を下さった猫。ぽっちゃり猫。 水中から顔を出して下さったクサガメ。
19/09/2008 dans 禽獣虫魚 | Lien permanent
な~んか、身構えられているようにも見えるんですけど~。
Rédigé par: どら猫 | 20/09/2008 11:12
おもわずクサガメさんに手を合わせ頭を垂れました。
Rédigé par: nagonagu | 20/09/2008 16:49
私は外で猫さんやかめさんに出会った場合、自分から先に挨拶するようにしています。
Rédigé par: gegenga | 20/09/2008 18:09
この猫は、道路沿いの石垣の上にいたのが、眼があうと、わざわざ道路に降りてきて、前に回って、挨拶してくれたので、身構えてるわけじゃないと覆います。 そういえば、私の知人にも、カメの頭を見ると、跪いて頭を垂れる人がいます。 私の場合、自分から先に挨拶しても、誰だっけと思わせると迷惑でしょうし、知らない方には、あまり、こちらからはしませんです。
Rédigé par: 南郷力丸 | 20/09/2008 20:06
ブログ主さまは、8月29日付け「今日も野良レプティリアン」において、
>ちなみに写す時には、ポーズや向きに注文を付けたりしますよ。返事がないのがいつもですが。
と、発言なさっております。 しかるに、今回は
>私の場合、自分から先に挨拶しても、誰だっけと思わせると迷惑でしょうし、知らない方には、あまり、こちらからはしませんです。
ヘビ、亀、猫、あるいは「水」等々に対する声のかけ方を意図的に変えて、実は差別なさっている、あるいは何かあやしい実験を行っているのではないですか。 ダブスタを指摘するとともに、「ニセ科学のかほり」がすることも申し添えたくおもひます。
Rédigé par: てふてふうんまげ | 21/09/2008 14:01
さて。 一つ前のコメントに書いた後の構成予定は (1)お三方への返事 (2)挨拶を受けたとき (3)他者に挨拶するとき (4)撮影に入ったとき というものでした。そして、(1)に相当するお三方への返事をアップした後で、てふてふんまげさんのコメントが入ってしまったわけです(^^;)。
(2)他者に挨拶するとき 一般的に言っても、猫や亀にきちんと挨拶するというのは、かなり難しいことです。 まぁ、相手がどんな生き物かよくわからないのですから、個別的な気配りはしようがないわけで、その意味では通常必要と思われる範囲の配慮をすればいいと思います。 私はこれに「挨拶相手に対して逃げ道を残す」を付け加えたいと思います。先に挨拶をして、誰だっけと思わせると迷惑でしょう。 形の上では、これらのマナーを守ればいいと思います。
(3)挨拶を受けたとき まず、落ち着く。 次に、挨拶相手を理解する。 この時に大事なのは、挨拶された相手と、そこに見える(と感じる)撮影希望の感情とをしっかり分けること、ではないでしょうか。だいたいが「挨拶された」というそのこと自体に反応し、感情的に対応してしまい、何を撮っていいのかきちんと受け取れない傾向があると思います。
(4)撮影に入ったとき どんなに冷静に撮影しようと努力しても、猫や亀は猫や亀であり、ポーズしてもらえないことや話が通じないことはあります。自分で変えることができるのは自分自身だけ。撮影している場合こ、できることはそれほど多くないようです。 ・成り行きに任せる(自分も思うポーズを注文し続ける) ・静観する(見るけれど撮影しない) ・去る(撮らない) ぐらいでしょうか。
ま、想像しても分からないかもしれませんが。
Rédigé par: 南郷力丸 | 21/09/2008 17:32
ブログ主さまの考察では、 「サンタクロースが不法侵入したのを発見したときにどう挨拶するか」という重要な問題が論じられておりません。 ま、想像しても分からないかもしれませんが。
Rédigé par: てふてふうんまげ | 22/09/2008 01:07
この世の中の、愛や、人へのおもいやりや、まごころが挨拶しないのとおなじように、サンタクロースもたしかに挨拶しないのです。あなたにも、わかっているでしょう。
Rédigé par: 南郷力丸 | 22/09/2008 01:24
おこたえします。サンタクロースなんて挨拶しないんだという、ブログ主は、まちがっています。 きっと、そのブログ主の心には、いまはやりの、なんでもうたがってかかる、うたぐりやこんじょうというものが、しみこんでいるのでしょう。 そして、かめやへびやねこなどのぶつりてきじつざいというものがすべてで、ほかのみかたをいっさいきょひする、かがくしじょうしゅぎしゃなのでしょう。(そうにちがいありません)
Rédigé par: てふてふうんまげ | 22/09/2008 01:41
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な~んか、身構えられているようにも見えるんですけど~。
Rédigé par: どら猫 | 20/09/2008 11:12
おもわずクサガメさんに手を合わせ頭を垂れました。
Rédigé par: nagonagu | 20/09/2008 16:49
私は外で猫さんやかめさんに出会った場合、自分から先に挨拶するようにしています。
Rédigé par: gegenga | 20/09/2008 18:09
この猫は、道路沿いの石垣の上にいたのが、眼があうと、わざわざ道路に降りてきて、前に回って、挨拶してくれたので、身構えてるわけじゃないと覆います。
そういえば、私の知人にも、カメの頭を見ると、跪いて頭を垂れる人がいます。
私の場合、自分から先に挨拶しても、誰だっけと思わせると迷惑でしょうし、知らない方には、あまり、こちらからはしませんです。
Rédigé par: 南郷力丸 | 20/09/2008 20:06
ブログ主さまは、8月29日付け「今日も野良レプティリアン」において、
>ちなみに写す時には、ポーズや向きに注文を付けたりしますよ。返事がないのがいつもですが。
と、発言なさっております。
しかるに、今回は
>私の場合、自分から先に挨拶しても、誰だっけと思わせると迷惑でしょうし、知らない方には、あまり、こちらからはしませんです。
ヘビ、亀、猫、あるいは「水」等々に対する声のかけ方を意図的に変えて、実は差別なさっている、あるいは何かあやしい実験を行っているのではないですか。
ダブスタを指摘するとともに、「ニセ科学のかほり」がすることも申し添えたくおもひます。
Rédigé par: てふてふうんまげ | 21/09/2008 14:01
さて。
一つ前のコメントに書いた後の構成予定は
(1)お三方への返事
(2)挨拶を受けたとき
(3)他者に挨拶するとき
(4)撮影に入ったとき
というものでした。そして、(1)に相当するお三方への返事をアップした後で、てふてふんまげさんのコメントが入ってしまったわけです(^^;)。
(2)他者に挨拶するとき
一般的に言っても、猫や亀にきちんと挨拶するというのは、かなり難しいことです。
まぁ、相手がどんな生き物かよくわからないのですから、個別的な気配りはしようがないわけで、その意味では通常必要と思われる範囲の配慮をすればいいと思います。
私はこれに「挨拶相手に対して逃げ道を残す」を付け加えたいと思います。先に挨拶をして、誰だっけと思わせると迷惑でしょう。
形の上では、これらのマナーを守ればいいと思います。
(3)挨拶を受けたとき
まず、落ち着く。
次に、挨拶相手を理解する。
この時に大事なのは、挨拶された相手と、そこに見える(と感じる)撮影希望の感情とをしっかり分けること、ではないでしょうか。だいたいが「挨拶された」というそのこと自体に反応し、感情的に対応してしまい、何を撮っていいのかきちんと受け取れない傾向があると思います。
(4)撮影に入ったとき
どんなに冷静に撮影しようと努力しても、猫や亀は猫や亀であり、ポーズしてもらえないことや話が通じないことはあります。自分で変えることができるのは自分自身だけ。撮影している場合こ、できることはそれほど多くないようです。
・成り行きに任せる(自分も思うポーズを注文し続ける)
・静観する(見るけれど撮影しない)
・去る(撮らない)
ぐらいでしょうか。
ま、想像しても分からないかもしれませんが。
Rédigé par: 南郷力丸 | 21/09/2008 17:32
ブログ主さまの考察では、
「サンタクロースが不法侵入したのを発見したときにどう挨拶するか」という重要な問題が論じられておりません。
ま、想像しても分からないかもしれませんが。
Rédigé par: てふてふうんまげ | 22/09/2008 01:07
この世の中の、愛や、人へのおもいやりや、まごころが挨拶しないのとおなじように、サンタクロースもたしかに挨拶しないのです。あなたにも、わかっているでしょう。
Rédigé par: 南郷力丸 | 22/09/2008 01:24
おこたえします。サンタクロースなんて挨拶しないんだという、ブログ主は、まちがっています。
きっと、そのブログ主の心には、いまはやりの、なんでもうたがってかかる、うたぐりやこんじょうというものが、しみこんでいるのでしょう。
そして、かめやへびやねこなどのぶつりてきじつざいというものがすべてで、ほかのみかたをいっさいきょひする、かがくしじょうしゅぎしゃなのでしょう。(そうにちがいありません)
Rédigé par: てふてふうんまげ | 22/09/2008 01:41