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30/03/2009

今日のたんぽぽ(3月30日)

たんぽぽ 茎が極端に短く、本当にたんぽぽかは不明。

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3月28日の桜

サクラ 「緑」切りの絵馬がいっぱいあった神社のサクラ。

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27/03/2009

今日の野良燕(3月27日)

 今日はつばめだけ。
ツバメ
ツバメ ツバメ、Hirundo rustica
イワツバメ
イワツバメ イワツバメ、Delichon dasypus

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25/03/2009

今日の野良鳥(3月25日)

 先週あたりから、つばめが来ている。でも、鴨も残っている。
ツバメ
ツバメ
ツバメ ツバメ、Hirundo rustica
イワツバメ イワツバメ、Delichon dasypus
ヒドリガモ ヒドリガモ、Anas penelope
キンクロハジロ キンクロハジロ、Aythya fuligula

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21/03/2009

土筆を摘んだ

ツクシ 近所のあぜ道にもわずかばかりの土筆が出ていたので、摘んできて、きんぴら風にしてみた。ほんのちょっとにしかならない。昨年に摘んだ所に、明日にでも行ってみようかな。
ツクシ 

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ぺんぺん草

ペンペン草
菜の花 最初は菜の花を撮ってみたのだけど、どーにもツマラン。それでペンペン草。

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ボケ

ボケ 近所のまだらボケ。うちのボケはまだつぼみ。

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20/03/2009

桜が咲くら

サクラ ソメイヨシノらしき桜も咲き出した、と思っていたけれど、早く咲いているのと葉が出てるのでヤマザクラ系統だそうだ。

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今日の野良鳥(2月20日)

ヤマガラ ヤマガラ、Parus varius
ジョウビタキ
ジョウビタキ ジョウビタキ、Phoenicurus auroreus
ルリビタキ
ルリビタキ ルリビタキ、Tarsiger cyanurus
アオジ
アオジ アオジ、Emberiza spodocephala
ツグミ ツグミ、Turdus naumanni
ヒレンジャク
ヒレンジャク ヒレンジャク、Bombycilla japonica

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18/03/2009

最近に識った鶏はむ

 ぺきさんとこで、簡単な鶏はむの作り方を知った。で、作ってみた。
 さて「知る」と「識る」とは、どう違うか。独自定義をお持ちの方もいらっしゃるようだが、一般的には、存在していることを知ってる程度でも「知る」、意味をある程度は理解していると「識る」と使い分けるようだ。例えば「不完全性定理 」という言葉だけを知っていれば、言葉を使うことは出来る。でも「不確定性定理 」などという間違いをしたりする。でも、その内容を識っていれば間違えることはない。なので、鶏はむの作り方を識るべく、考えた結果、多少、異なる作り方になった。
 まず、鶏の胸肉、塩、黒糖、胡椒をまぶして、冷蔵庫で1日放置。黒糖を使ったのは砂糖がなかったから。別に真弓センセイの影響ではない。
鶏はむ そして、縛る。後でジップロックに入れるのだから縛ることもないという人がいるかも知れないが、そこは、その方が美味いと思う感性からである。もちろん、この場合の「感性」は一般的な「美意識」の意味であり、単なる「身体感覚」のことではない。
鶏はむ そして、ジップロックに入れて、できるだけ空気を抜く。ぺきさんが参考にした人は、空気を吸ったそうだが、私はジップロックの口以外を水中に入れ、水圧で空気を抜いた。たいそうに言えば「科学的知見の応用」である。信仰で空気を抜くのは難しい。
 さて、電気保温ポットで湯を沸かし、75℃にしてから電気を切る。そして、ジップロックに入れた鶏肉を投入し、1時間、放置。
 知った方法だと、75℃の鍋の湯に入れて、発泡スチロールの保冷箱に入れていた。でも、それは温度を保つためと識ったら、電気保温ポットの方が簡単と思ったからである。
鶏はむ それで出来上がり。なお、ジップロックに投入前に、軽くオールスパイスを振っている。パセリやピーマンを一緒に入れて、軽く香り付けしてもいいかも知れない。

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今日の野良鳥(3月18日)

メジロ
メジロ
メジロ
メジロ メジロ、Zosterops japonicus。もう、桜が咲くら。ソメイヨシノじゃなくて、トウカイザクラだそうな。
アオジ うちの前の道にアオジ、Emberiza spodocephalaがいた。本来の生息場所じゃないわけで、渡りを始めての途中だろうか。
ルリビタキ ルリビタキ、Tarsiger cyanurusはまだいた。
シロハラ シロハラ、Turdus pallidusもまだいる。
コガモ コガモ、Anas creccaもまだいる。来た時よりも小綺麗になってる。
モズ モズ、Lanius bucephalus
ヒヨドリ ヒヨドリ、Hypsipetes amaurotis
ヒレンジャク
ヒレンジャク ヒレンジャク、Bombycilla japonica。近所にもやって来たけれどゴチャゴチャした木の上。

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土筆

ツクシ ツクシのコが恥ずかしげに顔を出してます。もうすぐ春ですね。

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ミツマタ

ミツマタ

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最近の新入りドロンジョさま

ドロンジョさま← ポッカの飲料のおまけ。
 旧シリーズのドロンジョさま。

↓ 首振り人形。「特価300円」で売ってた。
 こちらは新シリーズのドロンジョさま。
ドロンジョさま 

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17/03/2009

今週の野良鳥1(3月11〜17日)

 この一週間、ほとんど撮ってないので、まとめて。
ジョウビタキ ジョウビタキ、Phoenicurus auroreus。♂。
ジョウビタキ ジョウビタキの♀。
ツグミ ツグミ、Turdus naumanni
イカル イカル、Eophona personata
ホオジロ ホオジロ、Emberiza cioides。♀。
ホオジロ ホオジロの♂。
マヒワ
マヒワ
マヒワ マヒワ、Carduelis spinus。♂。
マヒワ マヒワの♀。

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16/03/2009

めがね

MEGANE 近所ね見かけた車。免許の条件「眼鏡等」は、この車だとクリアーできるのか。

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13/03/2009

あんず

あんず 梅、桃と桜の間。

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10/03/2009

今日の野良鳥(3月10日)

 今日は時間もなかったので2種。もうすぐお山に帰って近所からいなくなる皆様の寄った絵。
ルリビタキ
ルリビタキ ルリビタキ、Tarsiger cyanurus
ミソサザイ
ミソサザイ
ミソサザイ
ミソサザイ
ミソサザイ
ミソサザイ
ミソサザイ ミソサザイ、Troglodytes troglodytes

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09/03/2009

今日の野良鳥(3月9日)

オオジュリン オオジュリン、Emberiza schoeniclus
ヒバリ ヒバリ、Alauda arvensis。もう、さえずってた。
ベニマシコ
ベニマシコ ベニマシコ、Uragus sibiricus。冬鳥もまだいる。珍しく緑の上。
カンムリカイツブリ カンムリカイツブリ、Podiceps cristatus
チュウヒ
チュウヒ
チュウヒ チュウヒ、Circus spilonotus。低空をフライパスしていった。
ミサゴ
ミサゴ
ミサゴ ミサゴ、Pandion haliaetus。たまに大きなAoAで静止する。

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08/03/2009

今日の野良鳥(3月8日)

ホオジロ
ホオジロ ホオジロ、Emberiza cioides
モズ モズ、Lanius bucephalus

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カブの花

カブの花 菜の花が咲いてると思ったけど、カブラのようだ。

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07/03/2009

今日の野良鳥(3月7日)

メジロ メジロ、Zosterops japonicus
キンクロハジロ キンクロハジロ、Aythya fuligula
イカル イカル、Eophona personata
クロジ
クロジ
クロジ
クロジ
クロジ クロジ、Emberiza variabilis。♂。
クロジ
クロジ クロジの♀。アオジと紛らわしいが、一回り大きい感じ。それにクロジだけの群れだったし。
ミソサザイ
ミソサザイ
ミソサザイ
ミソサザイ
ミソサザイ ミソサザイ、Troglodytes troglodytes

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06/03/2009

地域一番トン戦略とは

 手品には、タネもシカケもちょこっとある、という認識は一般的なものだと思う。ところが、たいていの手品ではタネもシカケも見えない、だからこそ手品なのだ。
 そして「見えない」から「ない」とは考えない、そこに見えない「何か」があるはずだと普通は考える。そして、同じような手品を見れば、似たような「何か」があるはずと、普通は考えるだろう。
 ところが、どうも世の中には、そう考えない人もいるらしい。同じような芸の一方に、タネもシカケもちょこっとある、もう一方にタネもシカケもないある、と考える人がいるらしい。なぜ、そうなるかといえば、一方が「手品」や「マジック」と自称し、一方が「超能力」だの「霊能力」と自称している。それだけの違いだ。
 私にとっては不思議でしようがないのだが、自身の知識や体験に体系化というか整合のしようもない、単なる自己申告を信じているようなのだ。
 こういう不思議としか思えない判断をする人は決して少なくない。そして、このような判断ができる人が、いわゆるトンデモを受け入れることが出来る。なので、あるトンデモ話を信じられる人は、他のトンデモ話を信じることが出来る。
 水伝を信じることができる人なら、血液型占いも信じられる。911陰謀説を信じられるきくちゆみなら、真弓センセイの牛乳は毒説だって信じられる。偽歴史を信じられる人は、アントシアニン・ゼリーも花粉も信じることが出来る。あるトンデモ話のマーケットは、別のトンデモ話のマーケットになりうるのだ。
 ということは、である。水伝だけ、マイナスイオンだけ、陰謀論だけ、超越妄想だけ、偽歴史だけよりも、トンデモ話の品揃えが多い方が、よりトンデモ受容力のある人に受け入れられる可能性がある。トンデモ・マーケットを支配する可能性がある。
 トンデモ話をするなら、多くのトンデモ話をすればするほど支持される。トンデモ話の本を出すなら、トンデモの種類が多いほど、支持されるわけである。つまり、地域で一番トンデモを揃えるほど、マーケットへの訴求力があるわけである。
 先の「rio 2016を勝手に支持」に賛同してくれてる方々が、次から次へとトンデモが出てくるのに感心されてるが、それには、こういう「地域一番トン戦略」の裏付けがあるのだ。
 ともかくも、目に見えないサムシング・グレートや心こそが本当に大切なことだ

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05/03/2009

今日の野良鳥(3月5日)

 今日もお出かけ先で見た連中。
メジロ メジロ、Zosterops japonicus。桃がちらほら咲き。
ウグイス ウグイス、Cettia diphone
ノスリ ここを代表する鳥といえば、ユリカモメよりやはりカラス。追いかけてるように見えるのはノスリ、Buteo buteoだけど、実は追いかけてたのはカラスの方。
ノスリ ノスリを追いかけてたのはハシブトガラス、Corvus macrorhynchosの模様。

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04/03/2009

今日の野良鳥(3月4日)

 今日は、お出かけ先の近くの河原。いつもの河原より、だいぶ下流。
チョウゲンボウ
チョウゲンボウ
チョウゲンボウ チョウゲンボウ、Falco tinnunculus
ヒバリ ヒバリ、Alauda arvensis
オオジュリン
オオジュリン オオジュリン、Emberiza schoeniclus。足枷を嵌められたのがいた。
アリスイ
アリスイ アリスイ、Jynx torquilla

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02/03/2009

今日の野良鳥(3月2日)

 今日は、昼食に出かけた公園と、帰りの河原。
ツグミ ツグミ、Turdus naumanni
ハチジョウツグミ
ハチジョウツグミ
ハチジョウツグミ
ハチジョウツグミ ツグミだが、亜種のハチジョウツグミ、T. n.naumanni
ハチジョウツグミ ハチジョウツグミもお食事のようで、みみずを引っ張っていた。
ハチジョウツグミ
ハチジョウツグミ めめずってのは、ツユをたっぷりつけちゃあいけねぇや、噛まずに喉で味わうもんだ。
イカル イカル、Eophona personata
アトリ アトリ、Fringilla montifringilla
ビンズイ ビンズイ、Anthus hodgsoni
ジョウビタキ ジョウビタキ、Phoenicurus auroreus。川の上にオレンジ色の腹が見えると、一瞬、他の鳥かと思う。
カワセミ カワセミ、Alcedo atthis。間違えられた方。
キンクロハジロ キンクロハジロ、Aythya fuligula

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