今日の野良亀(6月30日)
川の中から頭を屹立させているイシガメ。
昨日と同じく近くの山裾。品揃えも変わらず。

エナガ、Aegithalos caudatus。
ヤマガラ、Parus varius。
オオルリ、Cyanoptila cyanomelanaの子どもらしきの。
キビタキ、Ficedula narcissina。
ウグイス、Cettia diphone。

ヤブサメ、Urosphena squameiceps。
10日ぶりだが、近くの山裾。


メジロ、Zosterops japonicus。

見たことないようなのがいたが、どうもオオルリ、Cyanoptila cyanomelana。子どもが巣立ちしてきたようだ。
ヤブサメ、Urosphena squameiceps。
ヒバリ、Alauda arvensis。
ケリ、Vanellus cinereus。

コチドリ、Charadrius dubius。



コアジサシ、Sterna albifrons。

ノビタキ、Saxicola torquata。♂。
ノビタキの♀。

ノビタキの子。
田んぼの中のオオセグロカモメ、Larus schistisagus。

エゾライチョウ、Tetrastes bonasia。喉が黒いのは♂だそうだ。
このエゾライチョウと一緒に数羽いたのだが、すぐに茂みの向こうに隠れてしまった。子連れだったようだ。
ニュウナイスズメ、Passer rutilans。
コムクドリ、Sturnus philippensis。
ホオジロ、Emberiza cioides。
キバシリ、Certhia familiaris。
キビタキ、Ficedula narcissina。
コサメビタキ、Muscicapa dauurica。
アオバト、Treron sieboldii。


ゴジュウカラ、Sitta europaea。
今日は遅い時刻に短時間、寄ってみたのだが、このところ同じ場所ばかりで、同じ皆さんで、似たような絵ばかり。
メジロ、Zosterops japonicus。
ヤマガラ、Parus varius。

キビタキ、Ficedula narcissina。
ヤマガラ、Parus varius。色が薄い。子どものようだ。
エナガ、Aegithalos caudatus。子ども。
オオルリ、Cyanoptila cyanomelana。

メジロ、Zosterops japonicus。
ヤマガラ、Parus varius。妙に色が薄くて、腹もほとんど白い。
キビタキ、Ficedula narcissina。冬のルリビタキと夏のキビタキはいつでも見られるけど、つい撮る。
ヒガラかと思ったが、角刈りで尻尾のないシジュウカラ、Parus major。
メジロ、Zosterops japonicus。入浴中。
キビタキ、Ficedula narcissina。黄色くない♀。入浴中。
ウグイス、Cettia diphone。
ヤブサメ、Urosphena squameiceps。
サンコウチョウ、Terpsiphone atrocaudata。尻尾が短い♀。
固まりのままの肉料理では、肉を縛ることが多いが、基本は、納まりの良さや見た目から、こういう形にしている。
でも、相手の体型や料理法によっては、別の括り方にすることも多い。
そして、以前に載せた、ポットの湯に浸けるだけの鶏はむであるが、最近は下ごしらえの際、参考にしたオリジナルで使っていた蜂蜜に代え、マーマレードを使うことが多い。
なお、この場合は鶏ももを使ったので、相手の形状から、菱目と亀甲の混合にした。
そして、湯に浸けるにあたり、オレンジジュースまみれにして、ジップロックに封入している。茹で上がったのがこれ。

まともにヤブサメが撮れないので、今日も同じ場所にお散歩。
メジロ、Zosterops japonicus。
ヤマガラ、Parus varius。

ヤブサメ、Urosphena squameiceps。
ヤマガラ、Parus varius。入浴中。
ウグイス、Cettia diphone。ケキョケキョケキョ中。
ホーホケキョ中のウグイス。
ウグイス、入浴中。


キビタキ、Ficedula narcissina。

キビタキ、お食事中。
同じキビタキの♂だが、別個体。まだ黄色くなったばかりか、半分方、子どもの色が残っている。
同じく。入浴中。
キビタキの♀。入浴中。
昨日と同じとこ。違う時刻に行ってみた。
ヤブサメ、Urosphena squameiceps。藪の中から出てこない。
ヤマガラ、Parus varius。
シジュウカラ、Parus major。手前のはエナガの子。
エナガ、Aegithalos caudatus。


オオルリ、Cyanoptila cyanomelana。


キビタキ、Ficedula narcissina。これは♂。
キビタキの♀もいた。
近所というほどではないけど、うちから見えるお山の麓。お目当てのヤブサメには会えず。
ヤマガラ、Parus varius。





キビタキ、Ficedula narcissina。


オオルリ、Cyanoptila cyanomelana。
コハクチョウたまねぎ、1袋100円というのを買った。小さいのが20個入ってた。
小さいのは、それはそれで、いろいろ使えるのだけど、まずはタマネギ部隊の数個を刻んでみる。
で、刻んだのをひたすら炒める。紹興酒+豆板醤に漬けておいた鶏の手羽先と醤油を加えて、さらに、ひたすら炒めるというか煮た。
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