4月の淡水魚
以降は、どこかに出かけた際か、たまにスーパーで売ってることがある時に買うくらい。

あまご。サケ目サケ科、サクラマスの陸封型。ソテイして温野菜を添えた。
もろこ。コイ目コイ科。片栗粉をふって揚げ、あんかけにした。
あゆ。キュウリウオ目キュウリウオ科。焼いたのを買って来た。
あまご。サケ目サケ科、サクラマスの陸封型。ソテイして温野菜を添えた。
もろこ。コイ目コイ科。片栗粉をふって揚げ、あんかけにした。
あゆ。キュウリウオ目キュウリウオ科。焼いたのを買って来た。
アジアイトトンボがもういるはずと見ていて、それらしいのがおったと思ったけど、何か違う。ベニイトトンボがもう羽化してるようだ。
春のヤンマの羽化は、こっちの池でも見られるはずだけど、とりあえず、見あたらん。そこらには先日もおったフタスジサナエ。
フタスジサナエとシオヤトンボ。
ハラビロトンボがいた。たぶん、一昨日にはもういたはずだが、見なかったあたり。
ヨツボシトンボは、交尾してるのや産卵してるのもいたけど、撮れず。
ショウジョウトンボが羽化してた。
なぜか、抽水植物にナナホシテントウ。
見かけた夏鳥はキビタキくらい。ツバメも飛んでたけど。
アオモンイトトンボは、色が付いてるのも羽化したばかりでヘロヘロ飛んでるのとかそこそこいた。
クロイトトンボには交尾してるのもいる。異色の♀と同色の♀。
フタスジサナエ。
シオカラトンボが羽化してた。
大量に飛んでたヨツボシトンボ。カキツバタにとまったの。
咲いてた白いカキツバタ。
アオスジアゲハ。
クロコノマチョウ。
ノスリ、Buteo japonicus。
フツーのヤマガラ、Poecile varius。
エナガ、Aegithalos caudatus。

裏山のキビタキ、Ficedula narcissina。曇り空なんで、眼がわからん。

こちらは近所の山麓のキビタキ。晴れてたけど遠い。
イカル、Eophona personata。
そこそこ人通りのある登山道から丸見えの砂防ダムの上でお食事中のニホンリス。人が通ってもそのまま。一方、通る人も私が立ち止まって見てるんで、見てる方向を見るんだけど、特に気付いた様子もない。
今日もまだいたトラツグミ。もろに逆光で樹の枝の中。
買い物の帰り道、川沿いを歩いていたら見かけた
コチドリ、Charadrius dubius。
先日はサシバを見かけたとこで、何ぞ飛ぶかとボーッとしてたけど、飛んだのは留鳥。クマタカ、Nisaetus nipalensis。
昨日は午前中に近くで用事があったので、2月以来の山麓に行ってみた。出て来たヤマガラ、Poecile variusは、フツーの。
茂みの中でムシクイらしき顔が見えたので、何じゃろと思ったけど、出て来たらウグイス、Cettia diphone。
センダイムシクイ、Phylloscopus occipitalisも出て来たけど、暗いとこでチョコマカ動くんで止まって写らん。
陽の当たり具合で、待ってたトリとえらい紛らわしいミソサザイ、Troglodytes troglodytes。大きさが違うけれど、視野の隅で動くと大きさもわからん。
近所の山麓にまだいるトラツグミ、Zoothera dauma。漂鳥といっても、市内で繁殖してるし、昔は市街地でも鳴いてたそうなんで、ここで繁殖しても不思議じゃないけど。
コマドリ、Luscinia akahige。今年は平地が暖かくても山地は春が遅いとかで、あまり河原におらず、山腹の倒木に隠れてるのが多い。ちょっと引っ込むとジャリジャリの絵にしかならん。
近所の山麓のレギュラーメンバーのキビタキ、Ficedula narcissina。
クロイトトンボ。羽化したばかりでヘロヘロ飛んでた中に、色がついてたのもいた。
ヨツボシトンボ。まだ数匹だけど飛んでた。
シオヤトンボ。グレーになってるのもそこそこいた。
前回、来た時には見ただけだったミヤマセセリ。
池の奥に行く気はなかったけど、オオルリが鳴いてたんで行ってみた。倒木の隙間で赤いものが動いてるのが見えたんで、一瞬、ここにも来てるかと思ったけど、キジの赤い顔が見えてただけだった。
ミツガシワ。
まだ咲いてる桜。
林道脇にいたホソミオツネントンボ2個体。青くなりかけ。
山桜。
数年前に大規模に樹が倒れ、伐採された跡にミツマタ。
ヤブツバキ。
コショウノキ。やたら増えてるんだけど、実は都道府県単位での準絶滅危惧種に指定されてるらしい。。
ヤマルリソウ。
ミヤマカタバミ。
摘んで帰るほどはなかった。
まだ残ってるカモのうち、アメリカヒドリ、Anas americana。
サシバ、Butastur indicus。谷の両側の尾根から尾根に飛んだので、露光補正の間もなくシルエット。
アカハラ、Turdus chrysolaus。本来なら今の季節もんだけど、越冬してた個体。
ノビタキ、Saxicola torquata。
コマドリ、Luscinia akahige。昨年の4月上旬は声を聞くばかりで、撮ったのが中旬になってからだったけど、今年は見ただけで、まだ声は聞いてない。
近所の川沿いの紅枝垂桜。
裏山の池の山桜。
裏山の池のミツガシワも咲き出してる。
近所の菜の花。漬け物用。
レンゲ。耕作前の田んぼにやたらあったけど、最近はカラスノエンドウばかりで、レンゲが少ないような気がする。マメ科ならどっちゃでもいいんだろうか。
タンポポとモンシロチョウ。
タンポポとモンキチョウ。
アゲハチョウ。
アカタテハとルリタテハ。ここらは越冬組か。
今日の軟体動物。
近所の桜。
桜に隠れてるツグミ。
桜を眺めるスズメ。
道端のスミレ。
裏山のコツバメ。夕方近くだったからか、アセビのあたりにはおらず地べたにおった。留まってると全くわからんけど、飛ぶと薄紫がチラチラ見えて、やっと気付く。
花見団子。
春はあけぼの。
昔の写真だけど、探し物のついで発掘した「あけぼの」。写真から見るに上野に到着したとこだけど、いつ乗ったのかが記憶にない。関東在住の友人とパンダ前で待ち合わせて秋田に行った時に上野発の方に乗ったことは覚えているんだけど、この時は岩手に回って帰ったんで、その時じゃない。駅に行って列車を撮るだけということもありえない。撮影データも付いていないんで、コンパクトカメラで撮った絵をスキャンしたファイルのようだけど、ネガを探すのも大変。
これも昔の写真。新庄駅で、何でディーゼル機関車に「あけぼの」のマークが付いているのか不思議に思って撮った写真。当時は陸羽東線を経由してたらしい。やはりコンパクトカメラで撮った絵をスキャンしたんで撮影データはないけど、1994年のはじめ頃。この時は県だか市だかの人に、地元の米の宣伝のために、その前々年からブレークしたタイガースの選手に、ポジションにちなんだ「どまんなか」を贈る計画が前年にあったけど、まれにみる不作でそれどころでなくなった、という話を聞いたのを覚えてて、時期が特定できる。
裏山の池に残ってたコガモ、Anas crecca。先日のわけのわからんコガモは、羽色じゃなくてハイライトだったんかな。
ツバメ、Hirundo rustica。風に逆らって飛ぶと遅いんで撮りやすいかと思ったけど、そうでもない。
イワツバメ、Delichon dasypusも飛んでる。
裏山のコバノミツバツツジ。
シオヤトンボも増えてる。
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