16/11/2025

今週の冬鳥とか(11/13〜16)

 行きたいとこはあるんだけど、片付けないといけない用事はあるし、体調も本調子じゃないし、熊は徘徊しとるしで、ここんとこ、晴れてたら昼食に出て、そのついでに公園までの往復散歩というのがルーティンになってしまってる。
カワアイサ 数日前から来てるらしいカワアイサ。換羽中で♂は最も小汚い時期。他のカモやジョウビタキ、アオジも見てるけど撮った冬鳥はまだこれだけで「とか」の方が多い。
オオアオイトトンボ オオアオイトトンボ、公園では毎日見かける。
アオモンイトトンボ 今日、久しぶりに見かけたアオモンイトトンボ、草地にいたのが今日の陽気で水面上に出てきたようだ。
ショウジョウトンボ ショウジョウトンボ。♂は今週はもう見なくなっているけれど、昨日は♀が産卵してた。産卵後、池の壁にへばりついてた。
アキアカネ
アキアカネ 今日もアキアカネが交尾、産卵したた。
アカスジベッコウトンボ 8日に見てから天気がモヒ十ツで終認になるかも知れんと思っていたアカスジベッコウトンボだけど、一昨日には天気もよくなったので見に行ったら出てきた。翅を拡げて留まるトンボでは留まった後に、さらに翅を下方に下ろす種は普通にいてる。このトンボは下した際に翅が池べたに触れるのが嫌のようで、平らなところにベタッと留まることはない。なので舗装面やコンクリートに留まるのは見たことない。で、水路の縁のコンクリートに留まったと思ったら、翅を下ろせる角に留まった。
アカスジベッコウトンボ
アカスジベッコウトンボ 先週まで低木や背の高い草で藪になっていた水路際の土盛上が、栽培種以外は刈り取られていた。なので、藪で見失って目で追得なくなっていたのが、留まった場場所が分かりやすくなっている。よく留まったのが紫色のツユクサ科の園芸種。留まるのを見てたんでおるのがわかるわけで、そうじゃなきゃ探すのは大変。晴れてる間は、たまに少し飛び上がっては戻るという摂食行動をとったりもしてたけど。曇ってくると草の隙間に潜り込んでしまう。先週まで、ちょいちょい行方不明になっては突如飛んで来るのはこのせいか。
アカスジベッコウトンボ
アカスジベッコウトンボ 昨日は、最初は紫の葉に飛来するも藪がなくなったせいか、その後は専ら低木やパンパースグラスの残ってるあたりで行動していた。
 たまに打水するのを何とか写せんかと思うのだけど、他のトンボの産卵のようにはいかん。
アカスジベッコウトンボ
アカスジベッコウトンボ 今日は快晴。家にいるより外に出た方が暖かいので早い目といっても昼飯前に出かける。気温はどうかはわからんが陽の当たる場所では12時には25°を超えてた。それでも出てきたのはいつも通り。
 ベチャっとは留ま卵けれど、垂直面に留まったら翅を下ろせない場合もあって、そうなると前後翅の翅脈がわかりやすいけど、すぐに場所を変える。飛翔シーンはやっぱりダメ。
 普段は見ないけど、たまに水辺に出てくるのは、♂がいたらとっ捕まろうとして来てるわけで、ナンパの名所に主没する女子みたいなもん。だから未熟な体色が黄色い間には目撃されてないし、水辺から見えない所に消えても探しに行かずに待ってるかあきらめるかしてるわけである。なので、アピールならもうちょっと分かりやすく飛んでほしいんだけど。
モンキチョウ 昨日の雄蝶雌蝶。モンキチョウ。他にもツマグロヒョウモンがよくさかってる。
Crotalaria cunninghamii 昨日、ついでに見てきた花。Crotalaria cunninghamiiというらしい。

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29/10/2025

10月末その1(10/25〜29)

 さぶなりましたなぁ。
ミヤマアカネ
ミヤマアカネ
ミヤマアカネ 例年は9月になれば姿を現すミヤマアカネ、Sympetrum pedemontanum elatumだけど、9月中旬頃に全く見つからないと聞き、今年は夏が長かったので遅れてるのかと、ゆっくりしているうちに10月も終わりかけなんで、年に1回は見たいなと、用事ついでというより、遠回りして見に行った。この時期に複眼が真っ赤にならず、緑と茶の名残を残してるんで、やっぱりゆっくりしてはったということか。翅の痛みもない。
 この日は予報は晴れだったものの、曇りがちで気温が上がらず、皆さん護岸のコンクリートや石の上にへばりついてた。
ミヤマアカネ
ミヤマアカネ ミヤマアカネの♀も護岸のコンクリートの上。
ネキトンボ 今日も数組のネキトンボ、Sympetrum speciosum speciosumが産卵してたけど、この池は沈水植物が岸から離れたとこにあるんで、遠い。
ネキトンボ・キトンボ 今日は晴れてはいても昼近くまで気温が上がらず、白っぽい石の上に留まりがち。でネキトンボとキトンボが同居中。
キトンボ 前回はこの池の主役はネキトンボだったけど、今日の主役キトンボ、Sympetrum croceolum
キトンボ
キトンボ
キトンボ キトンボの産卵。
キトンボ 連結を解除してのキトンボの♀の単独産卵。
ショウジョウトンボ 公園の人工池で産卵するショウジョウトンボ、Crocothemis servilia mariannae
キタテハ あそこの石の上にもキトンボ……と思ったら違った。キタテハ。
サワガニ Kトンボが産卵する水際にいたサワガニ。サワガニの住むような川の水を集めた池なんで、おっても不思議はないのだが、同じ甲殻類でも侵略的外来種のいる池が多すぎるんでホッとする。

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24/10/2025

姫のお産とか(10/20〜24)

 今週も週末には曇天でその前が晴。なので昨日は、今年まだ見てないヒメアカネを見に行くことにした。裏山の池にもいるんだけど、年ごとの植生の変化で見られないこともあり、それよりも昨年にやっと1回だけ見られたものの、まともに撮れなんだ連結産卵を期待して、その同じ場所に。
 「とか」は用事の合間に寄った近所の公園にいた虫。
ヒメアカネ
ヒメアカネ 現地に着いたら早速あちこちで交尾してるヒメアカネ、Sympetrum parvulumがいる。あぶれてる♂もいる。
ヒメアカネ
ヒメアカネ そして産卵に移る。ヒメアカネの産卵は交尾後にいったん離れ、しかる後に♀が植物の根元付近の水面や泥に単独で産卵を行うのが普通で、植物に隠れてよく見えない。ところが、草の丈が短く、♂の密度が高いと産卵中に♂にとっ捕まってしまう。なのでNTR対応に連結産卵をするようだ。/div>
ヒメアカネ
ヒメアカネ ところが草の丈が短いといっても、やはり産卵時には♀の尾部は隠れてしまいがち。それで撮影する場所を変えに、時として30cmも足が沈んでしまう湿地を移動したり中腰に成ったりで、1時間も撮ってなかったのに越は痛いし、たぶん明日は内ももが痛くなるだろうという状況。
 湿地内でもやや乾いて草の丈が長い目の所もあり、昨年はそこで単独産卵を見てたけど、今回は見ずに退散。/div>
アサギマダラ 例年だとこの時期の近所の公園にはタイリクアカネとアサギマダラを見に行くのだけど、月曜に行った際は両方とも居なかった。でもヒメアカネを見た帰りの道端にいてた。すぐにいなくなった。
ホシホウジャク 公園にいたホシホウジャク。
オオセイボウ
オオセイボウ 公園にいたオウセイボウ。
サトセナガアナバチ やっぱりメタリックな青緑の蜂がいたけど、オオセイボウとはだいぶ違う。サトセナガアナバチというやつだろうか。ゴキブリを狩るというので連れて帰ろうかとも思うけど、うちにはアシダカグモがいるんでやめ。
アカスジベッコウトンボ
アカスジベッコウトンボ
アカスジベッコウトンボ 赤褐色のトンボがいた。似たようなのがいるらしいけど、翅脈がわかるように撮れたんで調べたらアカスジベッコウトンボらしい。自分では移動できる範囲は八重山諸島までらしいが、東京都内(島嶼部じゃかくて本州側)で見つかったことがあり、水生植物にくっついて移入されたんだろということになってるけど、こいつも同様に水生植物にこっそり卵とかが紛れ込んで来たアカスジ密航トンボだろう。
アカスジベッコウトンボ 意外と速く、それも不規則に飛ぶんで、まともに撮れん。

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13/06/2025

梅雨の中休み1(6月13日)

 5月下旬以来、天候がモヒトツということで、出かけんうちに梅雨入りしていた。梅雨の中休という晴れ間に、ちょい出掛けては見たものの、風が強くて「見るだけ」が多かった。
モリアオガエルの卵塊 モリアオガエルの卵塊。
オオミズアオ オオミずアオが落ちてた。死んでるんじゃなくて、たまに羽ばたくけど浮上できずに地上を移動するだけ。飲まず食わずで月の精のバックダンサーでもやって疲れたんやろか。
カラスアゲハ カラスアゲハ。
コサナエ
コサナエ コサナエ、Trigomphus melampus。昨年はもっと早い時期に少なくなっていたので、まだいるかと思ってたけど、そこそこいてた。
キイロサナエ
キイロサナエ キイロサナエ、Asiagomphus pryeri
ハラビロトンボ ハラビロトンボ、Lyriothemis pachygastra
コシアキトンボ コシアキトンボ、Pseudothemis zonata。裏山の池で先月に見てるけど撮ってなかった。

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20/05/2025

せまる初夏3(5/15〜20)

 いよいよ初夏と思いきや、なんかスッキリせん日が続く。お昼や買い物のついでに浦山の池を覗いてるだけだけど、夏モノは出てきている。
モノサシトンボ モノサシトンボ、Copera annulataが出て来てた。
キイトトンボ キイトトンボ、Ceriagrion melanurum。やたら増えてる。
ベニイトトンボ ベニイトトンボ、Ceriagrion nipponicumが赤くなってる。
サラサヤンマ
サラサヤンマ サラサヤンマ、Sarasaechna pryeri/em>。tennkouno。天候のせいか、まだ草地の上では見られず、湿地にいて飛んでもすぐに留まってしまう。
アオサナエ アオサナエ、Nihonogomphus viridis
オオヤマトンボ オオヤマトンボ、Epophthalmia elegans elegansが亀の甲羅干しの上を飛ぶ季節になった。
トラフトンボ 18日には、亀より遠いとこをトラフトンボ、Epitheca marginataが飛んでた。
トラフトンボ
トラフトンボ 19日にも行って見たけど、オオヤマトンボと絡んだり、一瞬合体して現れたりもしたけど、亀よりだいぶ遠いとこなんで写真にはならん。
ハッチョウトンボ
ハッチョウトンボ
ハッチョウトンボ 20日には、裏山の池でのハッチョウトンボ、Nannophya pygmaeaに今季初遭遇。ここ数年は4月末か5月になると表れてたんで、ずいぶん遅いようだけど、ここ数年が早すぎただけで、むしろ通常なのかもしらん。
モンキアゲハ 先日はナガサキアゲハが吸水していた川沿いの砂地にモンキアゲハ。
山椒
茄子の田楽
xニシンの山椒着け うちの山椒がやたら育ってきている。田楽に沿える程度しか使わないのは勿体無いと思い、ニシンの山椒着けを作ってみた。

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14/05/2025

せまる初夏3(5/8〜14)

 再び、用事や買い物に出る際、晴れていれば裏山の池を通るという日になるが、晴れてはいても気温が上がらなかったり、行った時には曇って来たりで、これといったものはおらず。昨日と今日は5月らしい天気になるとの予報で、またも午前中からサナエちゃんに逢いに出かける。
スッポン 裏山の新しい方の池、アカミミガメに混じってスッポンも甲羅干しをしてた。大山さんは不在。
ナガサキアゲハ 裏山の川、ナガサキアゲハが給水したいのか水辺に来てた。小山さんは不在。
ジャコウアゲハ 今日のジャコウアゲハ。
アサヒナカワトンボ 昨日のアサヒナカワトンボ、Mnais pruinosa
アオハダトンボ 今日はアオハダトンボ、Calopteryx japonicaが通り過ぎて行った。どこか先に留まってるだろうと思ってたけど、それっきり見られず。
ホソミオツネントンボ しょぼい水路にホソミオツネントンボ、Indolestes peregrinusの♂だけが数匹。
セスジイトトンボ 今日の川にセスジイトトンボ、Paracercion hieroglyphicumがポツンと1匹。
ムカシトンボ 昨日の川にはムカシトンボ、Epiophlebia superstesが飛んでた。ゆっくりだけど、フラフラ飛ぶし、足許は悪いし、見通しは効かないしで、撮れたのは苔に産卵中の♀だけ。
ムカシヤンマ 今日の川には橋代わり架かってる網目鋼板にムカシヤンマ、Tanypteryx pryeriが留まってた。ガードレールや電柱、人間とムカシはなかったとこに留まるのが好きなようで、この後、右手に留まられた。携帯で撮るかと左手で右のポケットに入ってるのを出そうとしたら飛んでった。
シオカラトンボ 裏山の池にもシオカラトンボ、Orthetrum albistylum speciosumを見るようになった。初遭遇は今月始めだけど舗装にぺチャっと留まってたんで載せなかった。
シオヤトンボ シオヤトンボ、Orthetrum japonicumはあちこちで産卵してる。
イソヒヨドリ 自転車のハンドルに「あひる」を付けてるのを、ちょいちょい見かけるが、今のトレンドはイソヒヨドリ、Monticola solitariusらしい。音はこっちの方がいいかも。

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01/05/2025

せまる初夏1(4/22〜5/1)

 春の陽気は戻ったけれど、やっぱり近所で短時間。
ホソミオツネントンボ 水を入れたばかりの近所の田んぼにポツンとホソミオツネントンボ、Indolestes peregrinus。この時期は山際の田んぼで複数が交尾と産卵をしているのをよく見るが、ここでは1匹だけ。
ホソミイトトンボ ホソミイトトンボ、Aciagrion migratumもいた。♀が1匹で産卵してた。
サラサヤンマ 裏山の湿地で羽化して樹林に向かう途中で地上に留まったサラサヤンマ、Sarasaechna pryeri
センダイムシクイ
センダイムシクイ 近所の山麓では定番の夏鳥が啼いてた。見える範囲によく来たセンダイムシクイ、Phylloscopus occipitalis
キビタキ
キビタキ
キビタキ キビタキ、Ficedula narcissinaもちょいちょい見かける。他によく鳴いてるオオルリやヤブサメは声だけで撮れん。ヤブサメの声が聴こえたんはいいんだけど。
クロジ
クロジ 冬モノもまだいた。クロジ、Emberiza variabilis

 

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19/11/2024

今月中旬の冬鳥とか(11/13〜19)

 再度ヒメアカネの産卵を、とは思っているもののタイミングがあわん。目的の湿地に陽が差すのは10時頃で11時頃から活動し始め、13時には動きがなくなる。つまり現地に2時間、前後の往復も含めて3時間あればいいんし、それくらい捻出できそうではあるが、日中はもちろん、午前中だけ、午後だけの用事があっても無理、その時間帯が晴れてないとだめ。ということで、近所の公園や裏山の池周辺の様子見だけ。
オシドリ
オシドリ 裏山の池のオシドリ、Aix galericulata
ホシハジロ ホシハジロ、Aythya ferinaとそのハイブリッド。
ウグイス 冬鳥じゃないけど、目録8版で学名が変わってから始めて撮ったっんで載せとくウグイス、Horornis diphone
ミソサザイ
ミソサザイ 冬鳥じゃなくて、そこらに年中いるけど、裏山には繁殖するような渓流がないんで、冬しかおらんミソサザイ、Troglodytes troglodytes
ルリビタキ
ルリビタキ あちこちで啼いてるけどなかなか姿を現さないルリビタキ、Tarsiger cyanurus。林内にいた青いの。
ルリビタキ 出て来たら空バックのシルエットのルリビタキ。現像したら青くない。
ジョウビタキ
ジョウビタキ 公園のジョウビタキ、Phoenicurus auroreus
クロジ 公園のクロジ、Emberiza variabilis。いた人によると黒いのもいるらしいけど、残念ながら見られたのは翼が茶色い3年目くらいのだけ。
クロコノマチョウ ルリビタキの声の方から地べたに何やら飛んできたと見たらクロコノマチョウ。

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14/10/2024

昨日・今日の虫とか(10/13・14)

 昨日はおまつりにお出かけ、今日は近所で用事、そのついで。
クロマダラソテツシジミ 蘇鉄に留まってるんだからクロマダラソテツシジミだろう。
アオイトトンボ
アオイトトンボ アオイトトンボ。
マイコアカネ 出かけた先にいたマイコアカネ。
タイリクアカネ
タイリクアカネ
タイリクアカネ 近所の公園、コンクリ−トの人工家にタイリクアカネが来て産卵してた。
オオキトンボ
オオキトンボ
オオキトンボ
オオキトンボ
オオキトンボ オオキトンボ。そこそこ見かけたけど、つながってるのは上空を通過した1ペアのみで、交尾してるのも産卵も見かけなかった。
エゾビタキ・オオムシクイ 「とか」は、今日も公園のエゾビタキ、同じ樹にオオムシクイらしきのもおる。

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12/10/2024

昨日・今日の虫とか(10/11・12)

 そこそこええ気候になったものの、何やかやで、あいかわらず近所。
アオモンイトトンボ アオモンイトトンボ。
マイコアカネ 裏山の池のマイコアカネ。
キトンボ キトンボ キトンボ初遭遇。
オオセイボウ オオセイボウ 公園のオオセイボウ。
チャバネセセリ チャバネセセリ。
ウラナミシジミ ウラナミシジミ。
キタテハ キタテハ。
アサギマダラ アサギマダラ アサギマダラ。フジバカマの咲き具合がモヒトツだったので、アザミにも来てた。
クロコノマチョウ クロコノマチョウ。
エゾビタキ エゾビタキ 「とか」は公園のエゾビタキ。

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