2008.07.06
2008.07.03
2008.07.01
カマドウマ、通称「便所コオロギ」。廊下にいたので捕獲して、カエルさんのおうちに保護。すぐにいなくなっていた。
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ここ10年くらいで、急に近所にのさばりだしたモンキアゲハ。
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2008.06.24
2008.06.23
うちの近所まで帰ってきたら、ここ数日、めっきり見なくなったホタルがいたので撮った。他の生物に間違われないよう、ストロボ撮影なので、蛍の光は写っていない。
帰ってきてから、ホタルも陸棲節足動物なのでカエルさんのお土産にすればよかったかと気付いた。
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やたらカラスが多い公園だが、カラスアゲハまでいた。
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2008.06.18
コシアキトンボ、Pseudothemis zonata。
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2008.06.17
最近、ちょくちょく見る花。ヤナギハナガサ、Verbena bonariensisというらしい。ホバリングしながら口先を花に差し込んでいるのはホシホウジャク、Macroglossum pyrrhosticta。
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2008.06.15
シオカラトンボ。雌の方はムギワラトンボと言われるが、麦わらというか麦の上。
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バイキンマンというかパーマンというか。
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2008.06.13
2008.06.12
蛍が飛んでた。毎年、載せているので今年も。
ちなみに、横方向はホタルが飛んだ軌跡。縦方向のギザギザは手ブレ。
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昼間に見かけた成虫。アジサイをバックに何かわからん花の周りを飛んでた。
夜に見かけた幼虫はよその壁を這ってた。サナギになる時は食草から離れるようなので、その途中かも。
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2008.06.10
ヒバカリ、Amphiesma vibakari。スズメはともかく、ムクドリあたりに見つかれば食われてしまいそうな大きさ。
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2008.06.09
爬虫類に日向ぼっこは必須のようだ。尻尾の長いニホンカナヘビ、Takydromus tachydromoides。ちなみに「報告」したのはアオガエルで知られるシュレーゲルさん。
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2008.06.06
池の水面上を低空で、陸棲節足動物が飛んでいるらしく、魚が跳ねていたが何の魚かわからないので、テキトーにアタリをつけて撮ってみた。オイカワのようだ。
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2008.06.03
2008.05.31
アヤシゲな写真であるが、これは中学生の頃に京都市左京区で捕獲したもの。お恥ずかしい限りですが名前がわからずにお持ち帰りして調べたら「シロマダラ、Dinodon orientale」だとわかった。なお、当時はレッドデータブックとかなかった。お亡くなりになってホルマリンに漬けたものの、その後、長年にわたって放置していたので、保存状態が極めて悪い。
ところで、先月のことだが、京都のローカル新聞に「生きたシロマダラ捕獲、民家の庭で発見 府内初」というニュースが出ている。この発見した人が「これまでにも見たことがあった」と言っている。じゃあ、なぜ「これまでに見た」時に捕獲もせず、ニュースにもならなかったのか、というと「報告」しなかったからだ。
つまり、然るべき学術団体に「報告」しない限り、「誰も見なかった」ということになっているわけである。今回、発見者が「報告」したのは、この前日か前々日かに、ネット上では発見できなかったけれども「府内初のシロマダラの死体発見」という記事が新聞に載ったからだ。
ちなみにシロマダラの死体なら、知人も数年前に京都市北区で拾って標本にしているが、それも「報告」しなかったので、なかったことになっている。
夜行性で藪の中や落ち葉の下に隠れているので、見つけにくいのは確かだが。捕獲した機会以降にも、京都府内で結構見かけている。なので、他にも見た人は多いはずだが「シロマダラ」だとわからなかったり、わかっても「いても当然で、不思議でも何でもない」ので「報告」しなかっただけのことなのだ。
ちなみに、情報を公開しただけでは「報告」にならないらしい。市民新聞とかに載った例でも「報告」がなかったら、なかったことになっている。
「記録がない」のは、「事実がなかった」からではなく、むしろ「誰もがあって当然と思っていた」場合というケースもある。という例だ。
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2008.05.23
散歩中のよそのぬこ。
川から顔を出してた野良ウシガエル。
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2008.05.22
滝、というか堰堤に向かって動いているのがいたので、鯉?と思ったが細長い。鰻?と思ったら、どうやらアオダイショウが泳いでいた。滝を登るつもりなんだろうか。
蛇の方が、鯉より、竜に近いんじゃないの。登竜門を通過中の蛇は「竜頭蛇尾」って言うんだろうか。
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2008.05.21
木の芽和えを作ろうと山椒の若芽を摘みに出たら、細かいのが。色が茶色っぽいので、クロアゲハ?
ともかくも、そのうち山椒が使えなくなりそう。
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2008.05.14
夜来の雨が早朝には止んだので、モリアオガエルの産卵池に行ってみたが、シュレーゲルアオガエルの声が聞こえるのみで、モリアオガエルの姿は見えず。
途中の川の石垣を、カニとイモリが登っていた。川から水の入った田圃に移動するんだろうか。
アカハライモリ、Cynops pyrrhogasterのアップ。
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2008.05.07
2008.05.04
2008.05.03
浅瀬で2匹並んで暴れている。産卵中のようだ。
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2008.05.01
ニホンイシガメ、Mauremys japonica。
頸部の黄色い斑紋がないが甲羅の形からたぶんクサガメ、Chinemys reevesii。黒々とした頭を屹立させている。
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2008.04.29
アオハダトンボ♀。トンボといえば夏からというイメージだが、このアオハダトンボは4月から孵化するらしい。
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2008.04.28
全体が黒ではないものの黒っぽいが足先だけが白い。こういうのを靴下猫というんだろうか。目つきは悪い。
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トノサマバッタらしきのがいた。成虫で冬を越したんだと思うが秋なら目立たない色が今は目立つ。
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2008.04.27
ニホンイシガメ、Mauremys japonica。まだ川の上流部にいる。ぼちぼち沼や田圃に移動する。
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2008.04.23
2008.04.15
今年はまだウシガエル、Rana catesbeianaしか見てない。声は他のも聞くが。うちのもいつまで寝てるのか。
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2008.04.11
山沿いの道にカニが落ちてた、というわけではなく、道路脇の川から上がってきてるだけ。
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2008.04.09
2008.04.08
2008.04.04
2008.04.02
たぶんアマゴ、Oncorhynchus masou ishikawaeだと思う。
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2008.03.27
久々に野良鹿がいた。
そのうちに座り込んだ。角が生えかけている。
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2008.03.26
昨夕はメンテのために載せられなかったので、昨日、撮った分。
春の陽気に出てきたのか、なかなか立派な青大将。
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2008.03.18
その間、ルリビタキはしょっちゅう見てるが、5ヶ月ぶりに見た、というか撮ったルリタテハ。
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2008.03.10
昨年は日比谷公園に覗きに行ってアズマヒキガエルを見たが、今年は行ってないので、初蛙。それがよりによって外来種のウシガエル。
本来は棲息しないような浅い小川で、先日にミソサザイを見た場所から15mくらい下流。カエルは動くものなら何でも食いつくので、「カマキリに食われる」キクイタダキと大して大きさの変わらないミソサザイが食われるかも。
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2007.12.29
雨があがったので、池のある公園を回って買い物に行ったら、池の周囲の道路に黒猫がいて、足にすりよって来た。
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2007.12.26
日向ぼっこをしていたムラサキツバメ、Narathura bazalus turbata。今度はムラサキシジミじゃない。
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2007.12.12

冬だというのに、さらに曇り空だというのに、かめが甲羅干しをしていた。手足が浮いてバランスを取ってるけど、誰かに載せられたわけでもなかろうに。「侵略的外来生物」のかめのようだ。かめとユリカモメという組み合わせはあまりないと思う。
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2007.12.08
2007.12.04
2007.11.24
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