21/07/2021

今日のトンボとか(7月21日)

 昨日は不整地の藪を歩いて脚に負担がかかったんで、今日は歩けるかと思っていたけど、わりと平気。筋肉痛は明日あたりに来るのかと思い、どうせ来るならと今日も朝の用事の後に、久々の近所の山麓。
オオルリボシヤンマ まだおらんだろうと思ってたオオルリボシヤンマだけど、羽化したものの翅が伸びずに飛べなかったようなのがいた。今年初遭遇。
ヤブヤンマ ヤブヤンマ ヤブヤンマは産卵してた。今年初遭遇。
オニヤンマ ♂もどこかにぶら下がってないか、飛んでないかと上を見るんだけど、飛んでるのはオニヤンマだけ。今年初遭遇。
オナガサナエ 一瞬、ミルンかと思ったけど、ややこしい留まり方をしてるオナガサナエ。今年初遭遇。
オジロサナエ オジロサナエオジロサナエ オジロサナエ やはり今年初遭遇のオジロサナエ。待ってりゃ♀も樹上から降りて来るかも知れんけど、あきらめ。
オオシオカラトンボ オオシオカラトンボが産卵してた。立ち会いの♂が低く飛んでた。
ネキトンボ ネキトンボ ネキトンボ やはり今年初遭遇のネキトンボ。まだ熟し切っていないけど。羽化殻はたぶんオオルリボシヤンマ。
猫型ロボット 「とか」は用事の後、移動中に建物の中にいるのを見かけた猫型ロボット。

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13/05/2021

今日の野良鳥とか(5月13日)

 夕方近くなって、何となく雲が薄くなっていく気がしたんで、裏山の池を通って買い物。
ホシハジロ ホシハジロ ホシハジロ、Aythya ferinaがまだおった。
イワツバメ イワツバメ イワツバメ イワツバメ イワツバメ、Delichon dasypus。橋の下の巣に出入りしてるのを撮ってたら、近くの電線にも止まった。
イソヒヨドリ イソヒヨドリ イソヒヨドリ、Monticola solitariusの子がスズメガの類の幼虫らしきのと格闘していた。
キビタキ 林内の水溜まりのの脇におったキビタキ、Ficedula narcissina
川崎BK117C-1 川崎BK117C-1 「とか」は川崎BK117C-1。飛びモノを撮ってたら、近くの公園に止まった。

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16/03/2021

今日のトンボ

銅のヤンマ 銅のヤンマ 銀ヤンマはよく見るけれど、今日、見かけた銅ヤンマ。  今なら翅脈はエッチングで抜くとこだろうけど、ひょっとしてタガネで抜いてるのか。あまりにいいお値段なので、買うのは止めた。

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15/02/2021

維新飯を再現してみた

維新めしを再現 大阪では、無症感染者が隔離施設を抜け出して、コンビニだとかお好み焼き屋に行くので困ってるらしい。その隔離施設で出されているという食事を再現してみた。

「身を切る改革」とやらで、医療保健体勢を切った大阪では、食事に関しても「中身を切る改革」をやってるようで「維新めし」と言われてるとか。

 朝飯、総菜パン2個と野菜ジュース、297円
 昼食、牛丼、320円
 夕食、スカスカの弁当。これは市販の鶏肉あぶり焼き弁当、321円から、スカスカ感を出すために、中身を切る改革を実施している。
 以上938円。市販品そのままなんで調理費用とか税は「込み」の価格だ。




 しかし、こんなの毎日食ってたら倒れてしまうんじゃないか、さすが食い倒れ、と思ったんで、実は、実際に食う際にはちょびっと追加をしている。
朝ごはん 朝には、ミニオニオンサラダとバナナとコーヒー。税込み155円。
昼ごはん
 昼には、まず菊菜のゴマ和え。菊菜は50円分、ゴマ和えの元を20円分くらいで税込み75円。もひとつ、豆腐とシイタケのあんかけ。豆腐が30円くらい、シイタケは30円分くらい、で調味料をあわせても税込み90円くらい。
夕ごはん
 夕は、まずトマトと卵のオイスター炒め。調味料をあわせても税込み100円。もひとつ、オクラと海藻となめこの和え物。税込み213円の市販品の半分なので107円。
 一食500円までを目安にしたけど、朝455円、昼485円、夕食528円で、トータル1468円なんで、一応、収まった。

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14/02/2021

柊野

柊野バス停 柊野はヒラギノではなく、モリサワのUD新ゴらしい。試しにヒラギノ角ゴチックにしてみた。
 ヒラギノは柊野を全国的に有名にしたんだから、ここだけヒラギノに変えてもいいと思う。

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01/01/2021

あけおめ

お節 一応、市販の総菜を組み合わせた「お節」。海老だけは自分で料理。
 以前に、ミニお節を長方形の陶器のお皿に載せた写真を貼ったら、とあるマダムからスチロールのトレイに載せてると思われたので、今年は円形のお皿。
撫牛 撫牛 神社の「撫牛」。身体の悪い所と同じ部位を撫でると、悪い原因が「移って」良くなるらしい。(古人の感想です。効能を示すものではありません。)でも、抗ウィルス・抗菌加工してあると感染症は移ってくれんのではないのか。
撫牛 「狛牛」ではないんで、阿形吽形で対になってるわけではないが、雌雄で対になってるのはいる。雄の方だけど、この姿勢では、当方の元気のない部位には触れない。
撫牛 こっちは雌。わかりにくいけど子牛が付いている。「撫牛子」というやつか。弘前に行かなくても見られる。
梅 早咲の梅。
蝸牛 ついでに、以前に撮ったけど種がわからずに貼らなかった蝸牛。
天牛 ついでに、昨年とった天牛。なお海牛は撮ったことない。

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13/12/2020

雲 山の向こうの盆地に低い雲がたちこめている。こういうのって「雲海」に対して、「雲湖」とか「雲池」とか言うんだろうか?
 「遥か雲湖の上を、音もなく流れ去る気流は、たゆみない 宇宙の営みを告げています」
 宇宙よりもむしろ生き物の営みを告げてそうではある。
雲子 タラの白子、つまり精巣のことを、関西では雲に見立てて「くもこ」と言う。
 以前に、地元の人に連れてもらった関東の小料理屋で、壁に貼ったお品書きの中に「雲子」とあった。そのあたりでも言うのか聞いて見たら、店主は「こちらでは通じず、違う読み方をされる」と嘆いていた。
 精子を口にするにやぶさかでない人でも、そっちはダメだろう。危険だ。

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02/10/2020

今月初めのトンボとか(10/1・2)

 昨日は半月以上ぶりに近所の山麓。今日も昨日の取り損ねと思ったけどダメだった。
オオアオイトトンボ 近所にはナンボでもおるはずのオオアオイトトンボだけど、今年はあまり見ない。
ミルンヤンマ ミルンヤンマ 産卵体制のミルンヤンマ。昨日も今日も見かけた。
ミルンヤンマ 一方、昨日もも何度か見かけても撮れず、やはり今日もまともに撮れなかったミルンヤンマの♂。ゆっくり飛ぶんだけど、木漏れ日でまだらな所で不規則に動く。
オオルリボシヤンマ オオルリボシヤンマ オオルリボシヤンマ オオルリボシヤンマ オオルリボシヤンマ オオルリボシヤンマ オオルリボシヤンマ。あいかわらず大勢いてる。
ネキトンボ ネキトンボも。
ドーファンII ドーファンII 昨日で最も簡単に撮れた「飛びモノ」は、このユーロコプターのドーファンII。だいぶ長いことホバリングしてた。

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01/10/2020

中秋

月 だんご だんごを買おうと思ってた店が耐震工事で休業中なので、コンビニのだんご。

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01/07/2020

半夏生

タコの酢の物 半夏生なのでタコ。

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